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2013年 03月 31日

Palma Violets

フィットネスルームでラジオを聴いていたら、ギターのリフがえろうかっこいいロックが流れてきた。

気になって、後で調べたらこんなバンドでした。



ロンドンのバンドで昨年デビューしたばかりですが、今後が楽しみです。
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by s_space_s | 2013-03-31 13:43 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
2013年 03月 31日

御嶽 新ルート開拓のつもりが…(敗退)

先週、天気が微妙との判断で延期した御嶽南面へ行ってきました。
今回は、いつものイシハラさんに加え、勝山のゲンゴロウさんという強力メンバー。
ロートルのわしさえ頑張れば、絶対、御嶽のピークを踏めると思ったのですが…。

濁川沿いの林道は全然雪がなく、スキーを担いで歩きます。
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昭和59年9月14日に長野県西部地震災害が発生しました。
このとき伝上川源流から土石流が流れ出し、濁川温泉を流し去りました。
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災害の2年前、大学生のわしは、自転車で飛騨小坂から三浦貯水池を経て、濁川温泉を訪れました。
林道に自転車を置いて、温泉まで20分ほど登山道を下らなければなりませんでした。
ご夫婦と若い息子さんが温泉を営んでみえました。
わしは庭にテントを張らせていただき、温泉に入りました。
宿には電気が引かれておらず、夜にはランプが灯りました。

その後、息子さんが結婚されてご家族は4人になりました。
土石流はその一家もろとも温泉を流し去りました。

実は、この宿にお世話になったことは、記憶のほんの一点。
一泊したことがあるということしか残っていません。
当時の日記や写真が転居の際にどこかへ紛れてしまい、今となっては確認のしようもありません。
東日本大震災でも、学生時代にサイクリングでお世話になった方々がきっと大変な目に遭われたことと思います。
けど、わしの頭の中では、リアルな記憶は薄れていくばかりです。

今回、災害の爪痕が残る濁川を見たら何か甦るかもと、変な期待もありました。
けど、人間にはどうしようもない自然の力を見せつけられて、ただ茫然とするばかりでした。


林道の終点から予定の尾根の取り付きを検討します。
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尾根の末端まで来てみて唖然!
雪がほとんどなく、モーレツなクマザサの藪漕ぎです。
少し上がればスキーが使えるかもと、空身で偵察するも、状況は絶望的でした。
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はい、敗退決定!
さっさと下って、蕎麦でも食べて帰ることにしました。
わずかに人が歩いた痕跡がありました。
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振り返る御嶽南面
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時間があったので、災害でできた自然湖を見学しました。
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まるで、上高地の大正池のようでした。
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王滝川を少し遡り、最奥の滝越集落に立ち寄りました。
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水交園という公園施設に王滝森林鉄道で使われていた機関車が保存されていました。
滝越地区では、林道が整備され、昭和50年に廃線になるまで重要な交通手段としてこの鉄道を利用していたそうです。

通学列車「やまばと号」
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ラッセル車
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国道19号へ出る少し手前に昔からある蕎麦屋一竹に寄りました。
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雪上訓練の帰りによく食べた「すんき蕎麦」(野沢菜みたいな漬物が載ったかけそば)は冬限定で終わっていたので、ざるを食べました。
非常に美味く感じたのは、お腹が空いていたからだけではない、そう思います。
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敗退ではありましたが、何故か楽しい御嶽行でした。
ゲンゴロウさんともお話できたしね。
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by s_space_s | 2013-03-31 13:35 | テレマーク | Trackback | Comments(2)
2013年 03月 28日

くっすん大黒

「くっすん大黒」は町田康のデビュー作。
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この文庫本には表題作のほか「河原のアパラ」が納められている。
上昇志向はまったくと言っていいほどなく、両作品とも「下降への意志」※が強烈。
こういう話は大好きなので、おばちゃん、どんどん持ってきて!って感じ。

「くっすん大黒」の主人公は、アル中(とまで行かないかも)で女房に逃げられた楠木(くっすん)。
家に転がってござった大黒様の佇まいに腹が立ち、捨てようとしたが捨てきれず、相棒に押しつける。
後半、「蛸」芸術家の記録映画にインタヴュアーとして出演することになる。
相棒と撮影旅行に同行するも最後はどたばた。

話の筋はいいかげん、主人公の性格もいいかげん(偏執的な部分はある)。
けど、時たまハッとするようなイメージが描かれる。
また、主人公と相棒のやりとりにはユーモアとペーソスが漂う。

相棒がギターで弾くジミヘンの曲は「コッケコッケコッケコッケ、コカカカーカコカカー」
これって「紫の煙」のイントロって書いてあるが、違うよな~。

最後に楠木は、「自分は豆屋になろう」と考える。
落語で笑いものになる、あの豆屋にである。


「河原のアパラ」では、うどん屋のアルバイトから始まり、最後は遺骨配達人になってしまう。
こちらも主人公とその相棒が出てきて、「くっすん」と同じ空気をさらに濃縮したような世界が描かれる。

ケンタッキーでフォーク並びをしない客たちの態度に憤慨と戸惑いを覚える主人公。
そのストレスに耐えきれなくなった彼は、「やっほー、ほーとランランラン」と歌い出してしまう。
わしは、今まで「ホトラララ」かと思っていたので、ランランランとは意外だった。
この歌詞自体が意味不明なだけに、歌が止まらなくなる主人公の状況は悪夢。やほほ。

話は、このような状況になった説明という形で進められる。

顔にらく書きのような入れ墨を入れられ自殺に追い込まれたうえ、死んだ後もお骨をホルモンに振りかけられてしまう男がいる。
この2人は「やばい」と感じるだけ。
まあ、そういうこともあるだろうと、この男の遺骨配達に「いいかげん」に専念する。

「アパラ」って、河原の犬でもペットにする話かと想像していたが、読んでみたらオペラの英語発音。
河原で撮影される不条理なオペラを観て、笑いが止まらなくなってしまった2人。
救いようのない脳天気さが、やがてペーソスに変質していくのであった。やほほ。


町田康の世界にもっと浸っていたくなり、850ページの分厚さに惹かれ「告白」を古書店で購入。
読み始めた。


※ドゥマゴ文学賞選者 筒井康隆 選評
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by s_space_s | 2013-03-28 22:34 | 読書 | Trackback | Comments(0)
2013年 03月 26日

朝日添(わさびそ)尾根から芦倉山

【山域】石徹白周辺
【場所】天狗山、芦倉山
【日時】2013年3月23日(土)
【コース】天狗山朝日添尾根~1596mピーク~芦倉山~保川右俣滑降~1596mピーク
     ~朝日添尾根滑降
【メンバー】いしはらさん、わし(岐阜テレマーク倶楽部) 
【天気】晴れ

・天狗山・芦倉山へのルートとして朝日添尾根は非常に快適な登行ができる尾根である。
・傾斜がない部分と若干アップダウンがあるため新雪の時期には向かない。
・残雪期には下降もシールなしで問題ない。
・取付きは牧川沿いの林道を詰めたほうが快適。滑降も。
・芦倉から保川右俣の滑降は快適の一語。
・右俣下部ではスキーヤーズライト尾根上の雪庇の崩落に伴うブロック雪崩に注意。

ルート図(クリックしてね)
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芦倉山滑降ライン
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朝日添尾根下部のミズナラ。なにか住んでいそう。
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キツネ、ニホンカモシカ、ノウサギなどのアニマル・トラックが多い。
上部はミズナラ、ブナの大木が多い。
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1596mピークからコルまで一滑り。
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芦倉から白山を望む。
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岐阜の山スキーヤーの方とお話する。
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芦倉山から保川右俣への斜面。チョー快適です。
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やりたい放題!
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チ~ム Bigoverさんと接近遭遇

Bigoverさん撮影
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ザラメが気持ちいい!

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右手にブロック雪崩のデブリを見ながら
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朝日添尾根ものんびり気持ちのいい滑降ができた。
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タイム:朝日添川出合7:50 1596mピーク10:50 芦倉山12:20 1596mピーク14:00 出合15:30
(2人とも飲み会開けでかなりのんびりペースです。)
      
3月は天候の変化が激しいので注意
昨年の記録(白山行者道エコツーリズム調査)













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by s_space_s | 2013-03-26 21:20 | テレマーク | Trackback | Comments(2)
2013年 03月 22日

使ってみたい言葉

最近、並んで焼かれている鰻の蒲焼きに横串を通さなきゃって思うんですよね・・・。
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by s_space_s | 2013-03-22 21:57 | あほばなし | Trackback | Comments(0)
2013年 03月 21日

死刑台のエレベーター

近所のTUTATYAが3月いっぱいで閉店するので、もらった無料券を使ってDVDを借りてきました。
ミステリーとしては構成が甘く、素人のわしが見ても突っ込み所満載という感じです。
しかし、俳優がみんな魅力的。
映像と音楽も素晴らしく、2回も観てしまいました。
マイルス・デイヴィスのトランペットがパリの夜の雰囲気を盛り上げとる。
レコードで聴くより、映画の中のほうが良い感じです。

出演している女優さんは、ジャンヌ・モローはじめ3人とも美しい。
中でも気になったのが、チンピラ、ルイの恋人で花売り娘ベロニク役のヨリ・ベルダン。
どこが気になったかと言うと、彼女の「なで肩」の感じです。

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美人の条件は色々あると思いますが、ドレスを着たとき肩の線が美しい女優さんはエレガントです。
古い女優さんではエリザベステイラーなんか、首から肩に流れる三角形のラインが美しかったように思います。
最近の女優さんでは強力彩芽の「なで肩」が最強ですね。
全体的な雰囲気もヨリ・ベルダンと似ています。
おじさんもジョア飲もうかな、なんて。

モディリアーニの描く女性も「なで肩」が多い。
おさげ髪の少女
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なで肩に魅力を感じるのは、小さいころに観た「ひょっこりひょうたん島」のサンデー先生のイメージでも刷り込まれているのかな。

2010年に日本版リメークが作られているようです。
ベロニクに当たる役の北川景子はいかり肩なので、観る気がしません。
(おっさん、なに観とるねん!)

ルイ・マル監督 1958年、フランス映画
死刑台のエレベーターニュープリント版公式サイト



「ひょっこりひょうたん島」で思い出しました。
最近のトヨタ自動車のCMは何がやりたいのか意味がわかりません。
自動車のCMには何も期待していませんが・・・。
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by s_space_s | 2013-03-21 18:00 | 映画 | Trackback | Comments(2)
2013年 03月 17日

牡蠣と鶏ちゃん

昨日は二つもうまいもんを頂きました。

一つは友人のKが毎年、岡山から取り寄せているという牡蠣のおすそ分け。
蒸し牡蠣にしておろしポン酢とこれも頂き物の柚子なんばんで食べました。
月並みな表現ですが、ほっぺたが落ちるくらい美味しかったです。
牡蠣の味について語れるほど牡蠣通ではありません。
けど、南極の帰りにタスマニア、ホバート港のスタンドで食べた牡蠣は美味かったなぁ。
そのときは、かなりつらい心境で一人で街を歩いていたのですが、それを一瞬忘れさせてくれました。

やっぱり家族で食べると牡蠣の味も変わります。
かみさんも大感激でした。
白ワインがよく合いました。
ご馳走様でした。
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もう一つはスキーの帰りに白鳥の農協で買ってきた鶏ちゃん。
いま「けいちゃん」というと鶏の胸肉あたりに味噌味をつけたのがよく売られています。
「とんちゃん」は豚のホルモンなのに、「けいちゃん」は何で肉なんやろう?と思いませんか。

わしが子供のころ、飛騨では「かわきも(皮肝)」と言って、鶏、それも歳を取って潰した鳥の内臓と皮をよく食べてました。
郡上の「けいちゃん」も多分、元はひね鶏の皮と肝に味をつけて焼くものだったのだと思います。
というか、農協では今でも「鶏ちゃん」として皮と肝が売られています。

わしはこの尋常ではない歯ごたえが好きで、見かけると買って帰ります。
農家育ちで小さい頃から無理やり食べさせられてきたかみさんは、トラウマがあるのか、あまり好みません。
特に、卵が出来かけでぷちぷちしたところが嫌いだそうです。
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鶏ちゃんは高級な牡蠣とは対極にある食い物だと思います。
どちらも甲乙付けがたいと感じるわしの舌はグルメではないのでしょう。


(今日の仕事)
畑の草取り、剪定した枝など野焼き、自転車タイヤ交換、神棚の榊取り、手袋繕い 等

23日からの御嶽の準備もできて、夕方6時ごろからもう飲んでます。
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by s_space_s | 2013-03-17 18:44 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2013年 03月 16日

Old Boys

久しぶりに近所の岩場にクライミングに行ってきました。
相棒のKもわしもクライミング始めてから30年になるとおもいます。
いまだに同じゼロポイントのザックを使っているのが笑えました。
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by s_space_s | 2013-03-16 17:09 | クライミング | Trackback | Comments(4)
2013年 03月 16日

ウイングヒルズからプチ・オフ・ピステ

ウイングヒルズでテレマークして遊んでいたらつまらなくなったので、車で昼飯のおにぎり食べて休んでから、ゲレンデの左右に入っている谷を滑ってみることにしました。
オフ・ピステガイドでちょっと体験ツアーで使えるかもという期待もありました。
ウイングヒルズではここから水後山方面への登山を規制していないので、ゴンドラ終点駅から山へ入る支度をしていてもパトロールに注意されることはありません。
ゲレンデ外へ出るのは自己責任ということだそうです。
ただし、ゲレンデから直接左右の谷へ滑り込むのは、あほな連中がつられて入り込む可能性があるので慎むべきでしょう。
パトロールにも注意されると思います。

今回はシールでちょこっと上がって、ゲレンデから見えなくなったところから滑り込みました。
どちらの谷も美味しいところは標高差300m程度です。
パウダーの時期に回すのは面白いかもしれませんね。

まずは1380mの台地に上がったところから南の谷へ。
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ゴンドラ駅を出てゲレンデ帰還までたった38分でした。

次は水後山手前の1440m台地から。
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いい感じのブナ林があります。
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こっちのほうが面白いかも。
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これ何の足跡だと思います?
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まるでウサギの飛び跳ねていった、いや来たような足の置き方ですが、カモシカです。
すぐ目の前を走っていったので間違いありません。
これなら分かりますね。
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ゲレンデまで1時間4分でした。
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by s_space_s | 2013-03-16 16:53 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2013年 03月 14日

ドースル?

最近、毒キノコについてプレゼンする機会があり、ベニテングタケを中心にキノコ情報を集めてみました。

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ベニテングタケは毒々しい色合いから毒キノコの代表みたいなイメージがありますが、大量に食べなければ中毒自体は大したことはないそうです。
なんでベニテングタケを調べ始めたかと言いますと、昨年秋に訪問した韓国のチェジュ島にある石像トルハルバンについてお話しないといけません。

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WEBサイトにトルハルバンの由来が説明されていて、ある説によると、ハンラ山にたくさん生えているベニテングタケを用いたシャマニズム的な儀式や悪霊封じに関係があると書いてありました。
英語のサイトでしたが、そこには"magic mushroom cult"という説明も。

ちょっと興味が湧いたので、ベニテングタケについて内外のサイトを検索していくと、面白い話が出てくるは出てくるは。
根拠のありそうなものから単なる思いつきみたいなものまでありますが、簡単にテーマを挙げてみます。

・今昔物語の舞茸の話に出てくる舞茸は、実はベニテングタケである。(舞ったのはキノコでハイになったから)
・バイキングの戦士バルセルクはベニテングタケを囓ってハイになって戦った。(漫画ヴィンランド・サガのビョルンなど)
・シベリアのコリヤーク族をはじめとするいくつかの部族のベニテングタケ使用とムッシモールを含む尿の飲用(祭礼及び娯楽として)
・古代インドの聖典「リグヴェーダ」に記述のある聖なる飲物「ソーマ」とはベニテングタケである。
・マヤ文明の遺跡から出土するキノコ石はベニテングタケ使用を推測させる。(アステカ文明でははサイロシビンを含むキノコ)
・サンタクロースはキノコでハイになったシャーマンが起源(赤ら顔、馬鹿笑い、空飛ぶトナカイ、煙突から出入り、など)
・不思議の国のアリスがキノコを囓って大きくなったり小さくなったりするのはベニテングタケの神経作用(micropsia and macropsia)


興味のある方は下記のサイトをご参照下さい。
OLD WORLD HALLUCINOGENS
サンタクロースは聖なるキノコを食べて飛んでくるのです、北の国から
ソーマの杯
神の酒と幻覚のアリス

ベニテングタケはシラカバ林には普通のきのこですし、乗鞍青年の家で一緒だった長野のM先生は地元では塩漬けにして食べていると言ってみえました。
イボテン酸はグルタミン酸の10倍の旨さらしい。
お気に入りの奥田民生のナンバーに「ドースル?」っていうのがありますが、ちょっと囓って向こうの世界を見てみたいと思ったりする今日このごろ・・・。




なお、ヒカゲシビレタケなどのサイロシビンを含むキノコは所持するだけで7年以下の懲役となります。
また、テングタケの仲間には1本食べただけで死に至るものもありますので、ご注意下さい。

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by s_space_s | 2013-03-14 07:35 | 山菜・きのこ | Trackback | Comments(3)