<   2014年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧


2014年 01月 30日

出口調査

昨日、市長選挙の不在者投票に行ってきました。
生まれて初めてNHKの出口調査と記者さんのインタビューを受けました。
なんでその候補に入れたのかとの質問に、支持政党がらみのことしか言えない自分が恥ずかしかったです。
そういう選びかたでは、思考停止しているのと同じだと気づかされました。

とか、まじめなこと書いていますが、投票のあとは柳ヶ瀬で一杯。
こっちが主目的だったりして。

ねじ式」のしき子さんが最近働き出した「かたらい」へ寄りました。
行ってみると、しき子さんの通っているフィットネスクラブのお友達のお誕生会が始まるところでした。
たまたま男性のお客はわしだけ。
(マスターを入れると男2人。)
美女9人に囲まれて酒がすすみました。
(実際は端っこにいただけです。)
ケーキやらお料理やらいろいろおすそ分けしてもらって楽しい夜でした。
マスターには岩魚の骨酒をしてもらいました。
濁り酒が後から効いてきましたが、今回はひっくりかえらず無事帰れました。

今日は眠いです。



[PR]

by s_space_s | 2014-01-30 12:53 | あほばなし | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 27日

Session

最近、山スキーヤーやテレマーカーの間でセッションなる言葉をよく耳にするようになった。
意味は、普段交流がない同じ趣味の愛好者とその場限りの山行をするということだろう。
新しい仲間を増やすということは、自分の世界を広げることにもなり、大変良いことだと思う。

 ただ少し気になるのが、見ず知らずの者が集まりリーダーも決めず、計画書もなく、事故があった場合のメンバーの連絡先共有など最低限の危機管理もしていないグループがいるのではないかという点だ。
どんな山でもリスクはあり、バックカントリースキーは登山形態としてはリスクが大きいほうだと思う。
また、雪崩に対する判断においても人数が多くなれば甘い判断に流れる傾向があると言われている。
人数が多くなれば、トラブルが起きる確率は上がるし、行動のスピードは遅くなる。

一緒に「移動」はするけど、基本的には単独もしくは少人数のグループとして判断・行動するというのも一つの考え方だろう。
それでも、もしトラブルが発生したときにそのように割り切れるものだろうか。
集合場所と登るルートだけ決めるだけなら、事前の準備は簡単だ。
グループとしての危機管理も行おうと思ったら、取りまとめる人は時間と労力が求められる。
ひょっとしたら責任の問題が降ってこないとも限らない。
それを誰も引き受けたくないから、こんな山行形態が流行っているとしたら、いかがなものか。

JAZZのセッションだってリハーサルぐらいはやって本番に挑むものだ。
最低限の準備ができているから即興演奏もできるというものである。
(タキさんによれば、即興演奏主体のジャムセッションではリハーサルはやらないそうです。)




[PR]

by s_space_s | 2014-01-27 23:56 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 26日

雪崩リスク管理・対応トレーニング

岐阜テレマーク倶楽部メンバー中心に雪崩リスク管理と発生時の対応トレーニングを行いました。
参加者は倶楽部のメンバー4名、会友1名、参加希望の名古屋の女性1名、メンバーの奥さん1名の計7名
ちょうどよい人数で1日楽しくトレーニングができました。
こざえもんさんは以前からやりたいと言っていたのですが、スキーシーズンになるとやはり山へ行きたいばかりで、なかなか実施できなず、今回が初めてのトレーニングでした。

各メンバーある程度知識は持っているのですが、雪崩に関するプログラムに参加したことのある者はわし以外いませんでした。
わし自身、講習をできるほどの知識・技術・経験があるわけでもないので、トレーニングしながら皆で確認しあうというスタンスで進めました。
1日という短時間のトレーニングのため以下の2点を目標としました。
・雪崩に関する(主に現場での)データ収集法とその基礎となる雪崩発生のしくみについて概要を知る
・自分が持っているビーコンとプローブの基本的操作

毎年継続してトレーニングを行い、チームレスキューのシミュレーションまでできるぐらいのレベルにしていきたいと思いました。
旧貝月ゲレンデを使わせていただいた揖斐高原スキー場のご厚意に感謝いたします。

まず積雪の観察
e0064783_10040775.jpg
雪温も測ってみます。
e0064783_10042085.jpg
雪の観察
e0064783_10044112.jpg
バープテスト
e0064783_10045420.jpg
エクステンデット・コンプレッション・テスト
e0064783_10051323.jpg
滑り面の観察
e0064783_10053047.jpg
ハンドテスト
e0064783_10050574.jpg
ゲレンデ上部へ場所移動
e0064783_10054221.jpg
各自ビーコン操作・機能説明
e0064783_10055689.jpg
グリッド・サーチ
e0064783_10060117.jpg
埋没者探索トレーニング
e0064783_10062067.jpg
3歳のハルちゃんも最後まで頑張りました。





[PR]

by s_space_s | 2014-01-26 10:20 | テレマーク | Trackback | Comments(2)
2014年 01月 25日

NSネット新年会

先日、NPO法人NSネットの新年会がありました。
良さんのご近所の藤井酒店がやってみえる居酒屋「三楽」。
普通の居酒屋みたいに飲める場所もあるのですが、宴会でお願いすると酒屋の奥の囲炉裏のある個室で飲ませてもらえます。
うまい酒を一升瓶でいただき、囲炉裏の燗台で好きなように燗をつけていただけます。
料理もうまいので、やっぱり飲みすぎてしまいました。

まずは金華水を一本空け
e0064783_21302000.jpg
次は定番三千盛をもう一本
e0064783_21300956.jpg
もはやとめどもなく…。
e0064783_21302602.jpg

三楽のレポート





[PR]

by s_space_s | 2014-01-25 21:31 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 22日

雪崩リスク管理・救助などのトレーニングしませんか

山岳スキー愛好者の皆様

急なご連絡ですが、1月25日(土)9時頃から揖斐高原貝月ゲレンデで積雪チェックやビーコン探索のトレーニングをします。
今のところ、参加者はこざえもんさん、いしはらさん、私の3人です。

9時頃から始めて、色々やって、煮詰まったら、クローズになっているゲレンデで(たぶん)悪雪滑りの練習もできると思います。
ハイシーズンなので山へ行きたいところですが、この土日は天気もすっきりせず、気温も上がるようなので、トレーニングするのもいいかと思い計画しました。

岐阜テレマーク倶楽部のメンバーを中心に声を掛けていますが、近郊の方で参加していただける方がみえれば大歓迎です。

揖斐高原は駐車料金がかかるので、なるべく乗り合わせて行きたいと思います。
参加できる方は当方までご連絡ください。




[PR]

by s_space_s | 2014-01-22 17:24 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 21日

居酒屋マーメイド

じぇじぇじぇ!
通勤途中にこんな看板が!
e0064783_21292771.jpg
あまちゃんが居そうですね。
カウンターには春子のようなママが…。
妄想は膨らむばかりです。




[PR]

by s_space_s | 2014-01-21 21:30 | あほばなし | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 18日

夜叉壁中央ルンゼ(仮)~テレマークスキーとウィンタークライミングの融合~

【山域】奥美濃
【場所】夜叉壁
【日時】2014年1月18日(土)
【コース】広野ダム~夜叉ヶ池~夜叉壁登攀~夜叉ヶ池~広野ダム
【メンバー】Mさん(R&F、セクシー登山部)、いしはらさん(R&F、岐阜テレマーク倶楽部)、
      わし(岐阜テレマーク倶楽部)
【天気】曇りのち雪
【タイム】広野ダム7:10 夜叉ヶ池池登山口8:00 夜叉ヶ池11:00 夜叉壁へ出発11:45 夜叉壁登攀終了15:00
     登山口16:40 広野ダム17:50
【アプローチルート図】クリックしてね
e0064783_10595430.jpg



3人とも登山靴にテレマークスキーという変則スタイルで出発。
e0064783_23524278.jpg
登山口の大カツラ
e0064783_23323024.jpg
登山道のある谷の南尾根から登る。
靴がぐにゃぐにゃなので足場が作れず急斜面は登るのが難しい。
少しブッシュがうるさい所もあるが雰囲気のいいスキー向きの尾根であった。
夜叉ヶ池は完全に雪の下。
e0064783_23321830.jpg
登攀具を着け、空身で夜叉壁基部へ。
天気は下り坂だが、まだ穏やか。
昇龍の滝は雪の下。
e0064783_23530317.jpg
尾根を回り込むと、見栄えのする氷瀑が現れる。
スクリューを持ってきていないので迷ったが、Mさんは岩でプロテクション取りながら行けるというので取り付くことにする。
e0064783_23531572.jpg
鹿島の北壁みたい。
時折、塵雪崩も落ちてきて演出にも手抜きがない。
e0064783_23532363.jpg
岩は綺麗なクラックの少ないチャートなので、ボンバーなアンカーが作れない。
今日のクライミングはMさんにお任せムード。
氷瀑の基部の岩に2か所プロテクションを取っただけで、アイス部分はランナウトで上部の雪壁に上がっていった。
e0064783_23325323.jpg
落ち口にはアンカーが作れないことは想定していたので45mロープが伸びきったらコンテで後続する。
e0064783_23534145.jpg
Mさんといしはらさんはアイス専用アックスを真面目に持ってきていたが、わしは山スキー用のおもちゃみたいなピッケルと古いカドタのバイル。
コンテなので絶対落ちれない。慎重に登った。
雪壁を登りビレー点につくと、カム一個でセルフをとったMさんが肩がらみで確保中であった。
 
e0064783_23330618.jpg
次のピッチは細いブッシュの生えた傾斜の強いミックス壁。
Mさんはドライツーリングしながらガシガシ登って行った。
わしはクラシックなクライミングしかできないため、頼りないブッシュを祈るような気持ちで握りしめながらところどころ小さくハングしたような壁を登った。
e0064783_23542819.jpg
ルート図 
e0064783_13343554.jpg
ミックスのピッチを抜けると気分のいい雪稜に飛び出した。
e0064783_23543928.jpg
さすがのMさん。
e0064783_23544780.jpg
池から、往路の尾根を下山する。
登山靴でもある程度滑れると思っていたが、足首の柔らかいクライミング用のブーツではとても急斜面でターンできず、我慢我慢のスキーになった。
e0064783_23545731.jpg
登山口まで明るいうちに降りてこれてほっとする。
e0064783_23551394.jpg
林道にアップダウンがあるためシール滑降となり、あまり時間短縮にならなかった。
e0064783_23552112.jpg
ああ、充実の夜叉ヶ池であった。

おしまい

Mさんの記録




[PR]

by s_space_s | 2014-01-18 23:59 | クライミング | Trackback | Comments(2)
2014年 01月 16日

寒いお話

昨日、朝の通勤途中の千鳥橋付近で川に落ちたらしい男性を保護しました。
川の中で見つけたのではなく、川沿いの道端に震えて立っていたのです。
様子がおかしいので声を掛けてみると、全身ずぶ濡れで既に頭は乾き掛けていました。
この男性は気がつくと川の中に倒れていたらしく、落ちた記憶もご自分の名前も記憶がない。
やっとで這い上がり、ここまで来たが、ここがどこかもわからず、低体温症でもう動けない状態でした。

まだ震えがあるので、低体温症は重度までにはいっていないようでした。
まずは介助して石垣にもたれて座らせ、タオルで頭をふき、ジャンパーを掛けました。
後頭部に怪我があり異常な状況のため、まず110番通報しました。
次にすぐ119番すると10分ほどで救急車が到着。

3名のレスキュー隊員が頸椎固定をまず行い(転落の可能性があるから)、バックボードに載せて救急車に搬入しました。
全身のチェックと酸素吸入など行いながら、受け入れ病院を決めてあっという間に走り去りました。
残されたわしは、何かあっけなくて「ぽか~ん」とした感じと言いますか。
警察の現場検証の立ち会いのため一人で立っていました。
しばらくすると10人以上の刑事?や警官が到着し、事件性の観点から事情聴取を受け写真も撮られました。
ドラマを観ているようでした。

当然、職場には遅刻しました。
今朝の気温は2度。(昨日は-2度。昨日でなくて良かった。)
たぶん夜中から倒れていたこの男性には非常につらかったろうと想像します。
その後、経過はどうなのか、何で川で倒れていたのか気になりますが、それは通報者が知るべきことではないようです。


ここからは、本当にくだらない話なのですが・・・。

あの男性の風貌が昨年亡くなられたS先生にそっくりだったこと。
頭に怪我をされていたことが妙に心の隅にひっかかるのです。
それと、その日は小さな良いことが次々に起こりました。

この不思議な感じは説明するのが難しいです。



[PR]

by s_space_s | 2014-01-16 18:22 | あほばなし | Trackback | Comments(4)
2014年 01月 14日

ネイチャースキーで事故

1月11日にエヌエスネットで実施した「親と子のネイチャースキー」に参加した小学校3年生の女の子がスキー中に左足首を捻って怪我をしました。
根尾東谷のキャンピングパーク近くの植林を切り開いた緩やかな斜面で遊んでいての事故でした。
ネイチャースキーではクロカン用の道具を使っており踵は固定されていませんし、靴もやわらかいので捻挫や骨折をするほど大きな力がかかることは稀です。
これまで、転倒して固い雪面に頭を打つとか急斜面を滑落するなどには注意を払っていましたが、柔らかい新雪斜面でのスキー中の転倒についてはこのスキーに付き物ということで、あまりリスクとは捉えていませんでした。

怪我をしたMちゃんはネイチャースキーが初めてでしたが、他の子供と同じように平地をすぐに歩いたり滑ったりできるようになり、楽しく遊んでいるように見えました。
お昼のお弁当を食べてから、事故のあった斜面に移動しました。
何回かこの斜面を滑って遊んでいたとき、Mちゃんが足が痛いと言っていると聞いて様子を見に行ってみると、既にスキーを外して雪の上に座っていました。

左足を捻ったというので、良さんと一緒に靴と靴下を脱がせてみると、腫れや変形は確認できず、我慢をしていたのだと思いますが、あまり痛みを訴えなかったので、捻挫だと判断しました。
幸いキャンプ場から数百メートルのところだったので、現場では処置をせず、キャンプ場まで搬送してから、処置することにしました。
小学校3年生にしてはかなり体格がいい女の子で、徒手でおんぶして搬送を初めて、縛着しなかったことを後悔しました。
休み休みキャンプ場の管理棟まで戻りました。
まず両方の靴と靴下を脱がせて比較し、腫れと変形をチェックし、触診を行いました。
少し腫れが進行していることと、足首の外側のくるぶしあたりが痛いのと脛の外側も痛むことを確認しました。
その後、椅子に足を上げさせ、ビニール袋に入れた雪で冷やしました。
すぐに戻ってくることを説明して現場へ戻り、自分の装備とMちゃんのスキーとストックを回収しました。

管理棟に戻ってきて、痛みなどについて再度確認し、腫れの進行もチェックしました。
悪くはなっていないようだったので、しばらくアイシング(20~30分程度)してからテーピングで固定しました。
Mちゃんは少し楽になったようでした。

その後、安静にするように指示しましたが、足をかばいながらも友達と遊んでおり、捻挫はそれほど酷くはないと思っていました。
集合場所の本巣の道の駅まで戻り、良さんからお母さんに事故の状況とその後の処置についてお伝えし、病院を受診するようにお願いしました。

翌日、良さんから電話があり、Mちゃんは受診の結果、骨折だったことを知りました。(骨折箇所は未確認)
当然、従来からリスク管理には最善の体制で臨んでおりますが、これを教訓に今後下記のような改善が必要だと認識しました。
・参加者への怪我のリスクの説明と注意喚起
・入念な準備体操
・できるだけ安全な転びかたと起き上がりかたの講習
・事故を想定したレスキュー装備の準備
・事故シミュレーション



[PR]

by s_space_s | 2014-01-14 12:49 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 13日

立石林道から鷲ヶ岳(東面滑降)

 
【山域】奥美濃
【場所】鷲見川立石林道から鷲ヶ岳
【日時】2014年1月13日(月)
【コース】鷲見川~立石キャンプ場~鷲ヶ岳~東面滑降(1370mまで)~鷲ヶ岳~東面滑降(1500mまで)~鷲ヶ岳
     ~立石林道~車止め
【メンバー】こざえもんさん、わし(岐阜テレマーク倶楽部)
【天気】曇り時々晴れ
【ルート図】
e0064783_21222286.jpg



山スキー向きでないという定評がある鷲ヶ岳ですが、東面(一色川側)にはブナ林の楽しいラインが隠れています。
下山も非常に短時間でできるので、美味しそうな斜面で遊ぶ時間が十分取れる面白いエリアです。
一服平のあたりは伐採されたばかりなので、ゲレンデのようなバーンが広がっています。

県道452号除雪終了点
e0064783_20245421.jpg

「鷲見の立石」
e0064783_20254958.jpg
「鷲見立石」の由来
 すみの立石は「霊鷲岩」とも言い里人は山の神様として畏れ敬い不浄の者は近づけなかった。天明年間(西暦1781年)郡上藩の学者江村北海がここまで来たものかその著書「濃北紀遊」の中でこの付近の景色をほめたたえている。
 この立石は白鳥町長滝の白山神社にある「みこと岩」と同じく往古の自然崇拝の遺跡である山人を守り農耕を守ってくれる山の神崇拝の象徴であった。
 今回この遺跡を高鷲村の文化財に指定し長く保護するためこの標識を建てたものである。
    昭和50年7月1日       高鷲村教育委員会・鷲見区

林道にはスノーモービルのトレースがあった。
e0064783_20260063.jpg

少し藪っぽい急斜面を登り、広い斜面に出た。
e0064783_20260709.jpg

主稜線の頂上直下は小雪庇とシュカブラで登りにくい。
e0064783_20261677.jpg
鷲ヶ岳山頂付近
e0064783_22254660.jpg
東面(一色川側)を望む
e0064783_20262591.jpg
お楽しみの東面滑降1本目
e0064783_22255633.jpg

1本目は標高差300mほど滑り、まだまだ滑れそうだったが、切り上げて戻る。
e0064783_21350561.jpg
 
2本目はもう少し北側のラインをとったが、こちらのほうがすっきりしていて気持ちがよかった。
e0064783_20264041.jpg

一服平方面の斜面もおいしそう。
e0064783_20273653.jpg

北尾根は登りが少々入るのでシールで一段下まで下る。
e0064783_20274745.jpg

むちゃくちゃ気持ちいい。
e0064783_20275741.jpg

ライン取りを少しミスって、藪っぽい斜面を滑ることになったが、雪がいいので十分楽しい。
e0064783_21342279.jpg

こざえもんさん、最後の斜面で渾身の滑り。
e0064783_20280435.jpg
ゲレンデみたいな一服平下
 
e0064783_22262637.jpg

鷲ヶ岳を振り返る。
左手のオープンバーンに入ってみたかった。
e0064783_20281443.jpg

林道は適度な傾斜であっという間に県道に出た。
e0064783_20282391.jpg

【タイム】県道452号除雪終了点7:50 一服平下9:00 鷲ヶ岳11:10 東面2本滑降 鷲ヶ岳発14:10 車止め15:30






[PR]

by s_space_s | 2014-01-13 20:31 | テレマーク | Trackback | Comments(0)