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2014年 02月 04日

雨の日はお針子仕事

ツインチップのATOMIC ACCESSを昨シーズン導入しました。
これは長さ151cm、R14、ディメンション126.5 100 118.5という極端なもので、奥美濃の藪スキーで威力を発揮しています。
くるくる回るしどんな雪でも対応できるので、もじゃもじゃのとこでも安心して突っ込めます。

シールはコールテックスCT40を貼り流しにしました。
最初の貼りつき具合はまずまずなのですが、1日のうちに着脱を繰り返すと、特に新雪で寒い日はまったく粘着力がなくなることがあったので不安になり、ひもで引っ張ってテールに固定する方法を取っていました。
これもシール滑降などが入ると外れることが多いので、楽山荘で切ってもらった残りを、縫い付けてシールをテールまで伸ばしてみました。
思ったより簡単に繋げたので、シールを長くしたいときのために切れ端を取っておくのはいいことだと思いました。
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これならまず剥がれてこないでしょう。
たぶん、登坂能力も上がっているのではと期待しています。



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by s_space_s | 2014-02-04 12:13 | テレマーク | Trackback | Comments(3)
2014年 01月 27日

Session

最近、山スキーヤーやテレマーカーの間でセッションなる言葉をよく耳にするようになった。
意味は、普段交流がない同じ趣味の愛好者とその場限りの山行をするということだろう。
新しい仲間を増やすということは、自分の世界を広げることにもなり、大変良いことだと思う。

 ただ少し気になるのが、見ず知らずの者が集まりリーダーも決めず、計画書もなく、事故があった場合のメンバーの連絡先共有など最低限の危機管理もしていないグループがいるのではないかという点だ。
どんな山でもリスクはあり、バックカントリースキーは登山形態としてはリスクが大きいほうだと思う。
また、雪崩に対する判断においても人数が多くなれば甘い判断に流れる傾向があると言われている。
人数が多くなれば、トラブルが起きる確率は上がるし、行動のスピードは遅くなる。

一緒に「移動」はするけど、基本的には単独もしくは少人数のグループとして判断・行動するというのも一つの考え方だろう。
それでも、もしトラブルが発生したときにそのように割り切れるものだろうか。
集合場所と登るルートだけ決めるだけなら、事前の準備は簡単だ。
グループとしての危機管理も行おうと思ったら、取りまとめる人は時間と労力が求められる。
ひょっとしたら責任の問題が降ってこないとも限らない。
それを誰も引き受けたくないから、こんな山行形態が流行っているとしたら、いかがなものか。

JAZZのセッションだってリハーサルぐらいはやって本番に挑むものだ。
最低限の準備ができているから即興演奏もできるというものである。
(タキさんによれば、即興演奏主体のジャムセッションではリハーサルはやらないそうです。)




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by s_space_s | 2014-01-27 23:56 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 26日

雪崩リスク管理・対応トレーニング

岐阜テレマーク倶楽部メンバー中心に雪崩リスク管理と発生時の対応トレーニングを行いました。
参加者は倶楽部のメンバー4名、会友1名、参加希望の名古屋の女性1名、メンバーの奥さん1名の計7名
ちょうどよい人数で1日楽しくトレーニングができました。
こざえもんさんは以前からやりたいと言っていたのですが、スキーシーズンになるとやはり山へ行きたいばかりで、なかなか実施できなず、今回が初めてのトレーニングでした。

各メンバーある程度知識は持っているのですが、雪崩に関するプログラムに参加したことのある者はわし以外いませんでした。
わし自身、講習をできるほどの知識・技術・経験があるわけでもないので、トレーニングしながら皆で確認しあうというスタンスで進めました。
1日という短時間のトレーニングのため以下の2点を目標としました。
・雪崩に関する(主に現場での)データ収集法とその基礎となる雪崩発生のしくみについて概要を知る
・自分が持っているビーコンとプローブの基本的操作

毎年継続してトレーニングを行い、チームレスキューのシミュレーションまでできるぐらいのレベルにしていきたいと思いました。
旧貝月ゲレンデを使わせていただいた揖斐高原スキー場のご厚意に感謝いたします。

まず積雪の観察
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雪温も測ってみます。
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雪の観察
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バープテスト
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エクステンデット・コンプレッション・テスト
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滑り面の観察
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ハンドテスト
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ゲレンデ上部へ場所移動
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各自ビーコン操作・機能説明
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グリッド・サーチ
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埋没者探索トレーニング
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3歳のハルちゃんも最後まで頑張りました。





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by s_space_s | 2014-01-26 10:20 | テレマーク | Trackback | Comments(2)
2014年 01月 22日

雪崩リスク管理・救助などのトレーニングしませんか

山岳スキー愛好者の皆様

急なご連絡ですが、1月25日(土)9時頃から揖斐高原貝月ゲレンデで積雪チェックやビーコン探索のトレーニングをします。
今のところ、参加者はこざえもんさん、いしはらさん、私の3人です。

9時頃から始めて、色々やって、煮詰まったら、クローズになっているゲレンデで(たぶん)悪雪滑りの練習もできると思います。
ハイシーズンなので山へ行きたいところですが、この土日は天気もすっきりせず、気温も上がるようなので、トレーニングするのもいいかと思い計画しました。

岐阜テレマーク倶楽部のメンバーを中心に声を掛けていますが、近郊の方で参加していただける方がみえれば大歓迎です。

揖斐高原は駐車料金がかかるので、なるべく乗り合わせて行きたいと思います。
参加できる方は当方までご連絡ください。




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by s_space_s | 2014-01-22 17:24 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 14日

ネイチャースキーで事故

1月11日にエヌエスネットで実施した「親と子のネイチャースキー」に参加した小学校3年生の女の子がスキー中に左足首を捻って怪我をしました。
根尾東谷のキャンピングパーク近くの植林を切り開いた緩やかな斜面で遊んでいての事故でした。
ネイチャースキーではクロカン用の道具を使っており踵は固定されていませんし、靴もやわらかいので捻挫や骨折をするほど大きな力がかかることは稀です。
これまで、転倒して固い雪面に頭を打つとか急斜面を滑落するなどには注意を払っていましたが、柔らかい新雪斜面でのスキー中の転倒についてはこのスキーに付き物ということで、あまりリスクとは捉えていませんでした。

怪我をしたMちゃんはネイチャースキーが初めてでしたが、他の子供と同じように平地をすぐに歩いたり滑ったりできるようになり、楽しく遊んでいるように見えました。
お昼のお弁当を食べてから、事故のあった斜面に移動しました。
何回かこの斜面を滑って遊んでいたとき、Mちゃんが足が痛いと言っていると聞いて様子を見に行ってみると、既にスキーを外して雪の上に座っていました。

左足を捻ったというので、良さんと一緒に靴と靴下を脱がせてみると、腫れや変形は確認できず、我慢をしていたのだと思いますが、あまり痛みを訴えなかったので、捻挫だと判断しました。
幸いキャンプ場から数百メートルのところだったので、現場では処置をせず、キャンプ場まで搬送してから、処置することにしました。
小学校3年生にしてはかなり体格がいい女の子で、徒手でおんぶして搬送を初めて、縛着しなかったことを後悔しました。
休み休みキャンプ場の管理棟まで戻りました。
まず両方の靴と靴下を脱がせて比較し、腫れと変形をチェックし、触診を行いました。
少し腫れが進行していることと、足首の外側のくるぶしあたりが痛いのと脛の外側も痛むことを確認しました。
その後、椅子に足を上げさせ、ビニール袋に入れた雪で冷やしました。
すぐに戻ってくることを説明して現場へ戻り、自分の装備とMちゃんのスキーとストックを回収しました。

管理棟に戻ってきて、痛みなどについて再度確認し、腫れの進行もチェックしました。
悪くはなっていないようだったので、しばらくアイシング(20~30分程度)してからテーピングで固定しました。
Mちゃんは少し楽になったようでした。

その後、安静にするように指示しましたが、足をかばいながらも友達と遊んでおり、捻挫はそれほど酷くはないと思っていました。
集合場所の本巣の道の駅まで戻り、良さんからお母さんに事故の状況とその後の処置についてお伝えし、病院を受診するようにお願いしました。

翌日、良さんから電話があり、Mちゃんは受診の結果、骨折だったことを知りました。(骨折箇所は未確認)
当然、従来からリスク管理には最善の体制で臨んでおりますが、これを教訓に今後下記のような改善が必要だと認識しました。
・参加者への怪我のリスクの説明と注意喚起
・入念な準備体操
・できるだけ安全な転びかたと起き上がりかたの講習
・事故を想定したレスキュー装備の準備
・事故シミュレーション



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by s_space_s | 2014-01-14 12:49 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2014年 01月 06日

一本杖テレマーク

流葉スキー場へ行ってきました。
国府トンネルができて岐阜市から2時間と近くなりました。
新雪はほとんどなかったけど、リフトを使って沢山滑るのも楽しいです。
後半は、ポールに入ってみたり、1本杖スキーしてみたり、後ろ滑りテレマークしてみたり…。

YtさんがFacebookに投稿した写真を使わせていただきました。(クリックすると少し大きくなります)
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by s_space_s | 2014-01-06 13:01 | テレマーク | Trackback | Comments(5)
2013年 12月 18日

山田誠司さんのテレマーク講習(冬の源流の森指導者養成講座)

昨年は山田さんのご都合が悪く、実施されなかったテレマーク講習。
今年はゲレンデの雪も参加者(ほとんどODSS関係者)も多く、楽しい講習会でした。
毎回のことですが、山田誠司さんの発想とそれを指導するための表現力に感心するばかりです。
ご無沙汰していた方たちにもお会いできて、有意義な講習でした。

Mt.乗鞍スキー場は平日、プレシーズンでほぼ貸し切り状態。
斜面を広く使った講習ができました。
未圧雪斜面も滑れました。
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初参加のコザエモンさんも楽しそう。(右手奥が山田さん)
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一本杖スキーもやってみました。(スキーヤーは山田さん)
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今回の講習テーマは「歩く滑り」。
ステップソールでの講習とは聞いていましたが、始まってみると山田さん始め参加者の大半がBCクロカンでした。
私もT3のパワーベルトなしのウォークモードで講習を受けましたが、BCクロカンの自由さ軽快さには及ばず、自分もやってみたくなりました。

自分の憶えに、講習のポイントをメモしておきます。
(指導関係)
・テレマークは技術を追求するより自由に楽しむほうがよい。上手い下手の違いはせいぜい転ぶか転ばないかぐらい。
・初心者にはテレマークを強要しないほうがよい。安全な斜面で直滑降などでかってに滑っているうちに自然に出てくる動き。
・スキー場で始めるとターンすることが目的になってしまう。
・ツアーでは歩いたり登ったりしている時間が圧倒的に多い。ここが楽しいということを伝えるべき。
・登りのトレースを大きなターン弧のように付けておくと、下りでターンしたような気分になり楽しんでもらえる。
・エッジングの感覚を教えるには斜滑降。
(技術関係)
・歩く場合は後ろに残った足は地面を蹴るためふくらはぎに力が入り踵が上がる。
 テレマーク、特にBCクロカンのような柔らかいブーツでの後ろ足はすねに力を入れ、なるべく踵を上げないようにすること。
・後ろ歩きまたは階段を降りるイメージ
・膝を前に出し足首を曲げていくと関節の可動域の限界で止まる。
 この状態になった後ろ足の上に上体が乗れば、これが一番強いポジション。
・最近のスキージャンプ競技のテレマークは踵を上げていない。そのほうが強い力を受け止められるから。
・前足はエッジを立てて踏ん張ると言うより、自由に前後外側に動かせる状態にしておく。
・ちょいクラストの対処法として、後ろ足にしゃがみ込んで前足をプルーク状に前に出し、クラストを幅広に粉砕して道を作っていく方法がある。
・このような小技の練習をさせながら後ろ足に載ることに繋げるとよい。
・谷回りの部分で抜重してスキーを下に向けるのは緊急時。
 通常は谷回りの段階で早めに減速動作(エッジングとずらし)を入れると余裕を持ったスピードコントロールができる。
・フォールラインばかりを見るのではなく、進行方向を見てターンするほうがよい。
 ターンとターンのあいだの斜滑降時であれば横さらには斜面上部まで見る練習。
・股下をくぐらせる一本杖スキー。
・180度ジャンプ(顔を先に向けておく)
・V字ジャンプ
・左右スライド
(道具関係)
・3ピン皮ブーツよりBCクロカンのほうが強いエッジングができる。



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by s_space_s | 2013-12-18 23:01 | テレマーク | Trackback | Comments(8)
2013年 12月 09日

普通のテレマーク・ビンディングでウォーク・モード

下の写真を見て何か変だと思いませんか?
ビンディングはG3のタルガT9、ブーツは今はなきスカルパのT3です。
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なんか右に隙間が開いているのはちょっと置いといて、普通ならビンディングの上に付いているシルバーのプレートにくっつくぐらい前にでている靴の先端が後ろに下がっています。
その訳は、ビンディングに入るプーツのコバの左右にビスをはめてあるからです。
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このビスのためコバが完全にビンディングに入らず、隙間ができるため、かかとをケーブルで止めた状態でも楽にかかとが上がるのです。
滑るときはビスを外す必要があるので、ドライバーなどでちょっとこじれば外れるようにしてあります。
先日、乗鞍スカイラインから四ツ岳に登りましたが、結構、快適に登ることができました。
ブーツに穴を開ける必要がありますので、自己責任でお願いします。
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ソールとの境の近くに穴を開けようとすると、ソールが押されて剥がれてしまうので注意してください。
以下にメリット・デメリットをメモしておきます。

【メリット】
・ビスのあたりを中心にブーツが楽に上がる。→ 足が抵抗なく前に出て、歩幅が稼げる。
・ピボット・ポイントがケーブルの支点に近づくので踵を上げてもスプリングのテンションが上がりにくい。
・3ピンを除くほぼどんなビンディングにも使える。 → 眠っていた旧ビンディングが使えるかも。
・不具合が出たら、ノーマルモードにすぐ戻せる。
・ほとんど重量は増えない。

【デメリット】
・滑降・歩行の切り替えのとき、ビスの着脱、スプリングの調整が必要。 → 新雪、荒天時には厳しい。
・山スキーほどの可動域は出ない。 → キックターンではやはりトップがひっかかる。
・ビスを紛失する可能性がある。 → 予備のビスを持てば解決
・左右に隙間ができるため、踵が左右に振れやすい。 → それほど支障なし。
・ブーツが傷物になる。


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by s_space_s | 2013-12-09 21:44 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2013年 11月 13日

冬の源流の森指導者養成講座

少し前に速報をお知らせしましたが、正式な案内が届きましたので、ここに掲載させていただきます。
わしは2日目のテレマーク講習を受講する予定です。
今回のテーマは、テレマークの原点にもどって「歩く滑り」だそうです。
お申し込みはエヌエスネットあてお願いします。


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       冬の源流の森指導者養成講座
(NEALリーダー・RACリーダー・健康エコパーク指導者)
=======================================================

冬の源流の森での自然体験活動指導者養成、スキルアップ、指導者の
交流を目的としています。冬の森の自然観察や講習テクニック(スノ
ーシュー・XCスキー・テレマークスキー)、安全対策(冬山のリスクマ
ネジメント搬送法・引き上げ、ロープワークド、ファーストエイド)
を学びます。

講習の舞台は凍った池や滝のある乗鞍高原と乗鞍高原温泉スキー場、
冬の上高地です。四季を通じての健康なノルディックウオークを提案
する健康エコパーク認定の指導者養成も兼ねています。
恒例のアウトドアバザーも開催されます。指導者が交流し情報交換する
場としてぜひご参加ください。

●開催期日/ 2013年12月17日(火)~19日(木)
●開催場所/乗鞍高原(長野県松本市安曇乗鞍高原)及び上高地
●集合場所/乗鞍高原 ふれあいパーク(乗鞍高原番所) 
●参加費/18,000円(1日参加6,000円)
※情報交換会(夕食会)には別途会費3,000円です。
●日程  
・12月17日(火)
8:40より 集合受付
9:00-12:00「森の仕組みとつながり」(屋内)
(講師:小野木三郎 日本自然保護協会)
12:00~13:00昼食(各自)
13:00~16:00森の仕組み発見プログラムつくり」(屋外)
(講師:小野木三郎・梶浦敬一:日本自然保護協会)
16:00~17:00「雪の森の道具紹介」(屋内)
(講師:氣田念充 ミヤコスポーツ)
18:00-20:00「情報交換交流会」

・12月18日(水)
9:00~16:00冬の森の指導技術」(屋外)A/B/Cを選択

A: テレマークスキー(講師:山田誠司 MSS)

B:スノーシュー(講師:小峰邦良 ODSS乗鞍上高地)

C:健康エコパーク指導者講座(講師:氣田念充 ミヤコスポーツ)

16:00~17:00 「冬の森の指導技術ふりかえり」
18:00~21:00
D:「学校連携講習」※NEAL指導者登録希望のみ受講

・12月19日(木)
9:00~12:00

E「ファーストエイド講習会」(室内)
(講師:北川健司 中部山岳ガイド協会)

F「XCスキー指導法」(室外)
(講師:氣田念充 ミヤコスポーツ)

13:00-16:00

G「搬送法、引き上げ、ロープ技術」(室内及び屋外)
(講師:赤木淳也 中部山岳ガイド協会)

H「スノーシューウオーキング指導法」(野外)            
(講師:北川健司 中部山岳ガイド協会)

16:00~16:30「講習会全体のふりかえりアンケート」(屋内)
16:30~17:30「RAC、CONEリーダー理念」(講師:北川健司)

………………………………………………………………………

※健康エコパーク指導者登録希望の方は、C/F/H受講

●主催:NPO法人エヌエスネット
tel058-249-1166fax058-248-4722
500-8141岐阜市月丘町5-13 kenji@odss.co.jp
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by s_space_s | 2013-11-13 13:17 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2013年 10月 29日

速報「冬の森指導者養成講座」

エヌエスネットの良さんから下記の情報提供がありました。
詳細が決まりましたら、またお知らせします。
楽しみですね。

***** 以下メール本文 *************

今年も『冬の源流の森指導者養成講座』の開催が決定しました。
残念ながら昨年は流れてしまいましたが、今年は山田誠司さんのテレマーク講座も入っています。
誠司さんと直接電話で話したところ、テレマークの原点にもどって「歩く滑り」を重視するとのことです(今年はステップソールで来られるそうです)。
異議なし!
今から日にちを空けてぜひ参加してください。
予定は12月17日~19日の中日18日(水)です。
詳細が決定次第お知らせします。
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by s_space_s | 2013-10-29 22:11 | テレマーク | Trackback | Comments(0)