タグ:居酒屋 ( 50 ) タグの人気記事


2017年 03月 07日

赤のれんの味噌おでん

今日は中部山岳ガイド協会の総会とファーストエイドに関する研修がありました。
講師は日本山岳ガイド協会の講師もされている家永先生。
研修の後の懇親会にもご出席いただき大変有意義な研修でした。
ガイド協会のファーストエイド講習も受けてみたくなりました。

翌日、石徹白へ滑りに行くメンバーもいて、2次会の話も特に出なかったので、大人しく帰ろうかと思ったのですが…。
結局「赤のれん」に寄って串カツと味噌おでんで3杯飲んで帰りました。

小学校のころ、そろばん塾の近くに菓子屋がありました。
塾の帰りに、冬は味噌おでん、夏はかき氷を食べるのが楽しみでした。
みんなが「チクロ」と呼んでいた人工甘味料を使ったキャンデー。
蓋の裏に当たりマークがある小さいヨーグルトみたいなお菓子。
連続5回当たったことがありました。
ある日、この店に「ちんどんや」が休憩していて、店を出て商店街を練り歩くのに付いて回ったことがありました。

「赤のれん」のこんにゃくはすごく大きくて、1本で酒一杯はいけます。
まっちゃっちゃの三角の塊は初めて見たらびっくりするかも。
懐かしい味です。




[PR]

by s_space_s | 2017-03-07 12:28 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 02日

三匹のおっさん

【山域】岐阜市内
【場所】御浪町・柳ヶ瀬界隈
【日時】2017年3月1日(水)
【コース】居酒屋竹~ほの字たこやきロコかたらい
【メンバー】コザエモンさん、Tsutomuさん、わし(チーム三匹のおっさん) 
【天気】雨のち曇り
【タイム】竹18:30 ほの字× ロコ19:00 かたらい20:00~?

ルート図(省略)

ほんと、よく飲みました。
e0064783_09594659.jpg
選曲がマイナー過ぎて1位連発!
そう言えばこんなこともあったっけ。



いかなる富も、いかなる作品も生み出さないのが、遊びというものの特徴である。
                            ロジェ・カイヨワ
この定義からすれば、昨夜は遊んだと胸を張って言える。
ところで、登山って遊びじゃなかった?




[PR]

by s_space_s | 2017-03-02 10:02 | 日常 | Trackback | Comments(0)
2017年 02月 17日

奥美濃大ダワ1087.5m東尾根・北面テレマーク

e0064783_22505197.jpg
【山域】奥美濃
【場所】土蔵岳東方大ダワ
【日時】2017年2月15日(水)
【コース】坂内川上~坂内バイクランド~東尾根~大ダワ~北面滑降~東尾根滑降~バイクランド~坂内川上
【メンバー】わし(岐阜テレマーク倶楽部) 
【天気】曇り
【タイム】駐車地点8:00 渡渉地点9:00 大ダワ11:30 北面2回滑降 東尾根滑り出し14:00 駐車地点15:00

ルート図(クリックしてね)
e0064783_18095871.jpg
大ダワは土蔵岳の隣にあって通常、単なる通過点ぐらいの扱われ方です。
が、地図をなんとなく眺めていたら、バイクランドからの斜面が面白そうだと思いました。
グーグルの航空写真を見てみると、北東に入っているこの谷には無木立のところが多く、益々興味が湧いてきました。
こんな感じ(クリックしてね)
e0064783_11215192.jpg
登下降した東尾根はスキー向きの疎林(奥美濃基準で)で、頂上台地の雰囲気や北面の新雪滑降も素晴らしいです。
湧谷で楽しまれた方は次の候補として検討されてもいいのでは。
ただし、湧谷と同じぐらいの標高なので、賞味期限は短いです。

夜叉龍神社の奥まで入れました。
e0064783_22505186.jpg
林道の除雪終点。
1m以上あります。
e0064783_22505148.jpg
林道にはアニマルトラックだらけ。
キツネ、タヌキ、テン、ウサギ、ニホンシカ(実物も)、サル(食痕も)・・・
e0064783_22505304.jpg
バイクランド手前の堰堤あたりで林道がデブリで埋まり、急な雪壁になっていました。
右斜面から雪崩れたり、スリップしたら谷に落とされてしまうので、急いで横断しました。

e0064783_22505340.jpg
バイクランドあたりでも雪が繋がっていなかったので、渡渉ポイントを探します。
非常に浅いので、容易い渡渉です。
雪解け時期には無理だと思われます。
e0064783_22505295.jpg
伐採してあるバイクランドのコースを抜け、最後は細くなった尾根を登ると、伐採斜面のトップに電柱が立っていました。
ここから自然林になります。
e0064783_11220760.jpg
少し重くなった雪をラッセルしていきます。
数日前から背中が痛くて深呼吸ができないので、休み休みです。
イタヤカエデやトチの大木があったり、上のほうではブナが出てきたり、いい感じです。

e0064783_22505197.jpg
下りが楽しみです。



e0064783_22503194.jpg
天気が良くなると思ってましたが、すっきりしない。
雪が腐らなくていいのだけれど。
振り返ると蕎麦粒のとんがったピークが。
手前には日曜日にガイドして痛い目にあった湧谷。
e0064783_22503155.jpg
大ダワの頂上台地に出ると、南に金糞のどっしりした姿が望まれます。
このあたりには、シナノキが多かった。
実のなった跡の葉状の苞が面白い木です。

e0064783_22502018.jpg
古くて字も見えないプレートがミズナラにぶら下がっているだけの頂上

e0064783_22501514.jpg
時間があるので、北面を覗きにいきました。
遠くに懐かしい夜叉ヶ池の稜線が見えてました。

e0064783_22461199.jpg
滑りこんでみると、若干クラスト気味ですが、疎林の滑降が楽しめました。

e0064783_22464484.jpg
小尾根の末端手前まで降りてみました。
場所を選べば急斜面の新雪で、ウハウハなとこもありました。
谷が細くなる手前で切り上げました。
標高差200m弱。

左斜面に大きな木が見えます。
e0064783_22500849.jpg
近づいてみると幹周5mはありそうなトチの大木でした。

e0064783_22465633.jpg
気持ちよかったので、もう一回まわしました。
こんどは尾根をからんで。
e0064783_22465131.jpg
帰りは大ダワに寄らず、ショートカットして東尾根に戻りました。

e0064783_22495677.jpg
当初の計画では、無木立の谷の斜面を滑れないかなと思っていました。
けど、滝がありそうなのと、単独なので無理はせず尾根を滑りました。
白弓で事故もありましたし。
疎林の滑降でどんどん降りていけます。

バイクランド手前までくるとかなり雪が腐ってきました。
急斜面なのでドーンドーンと落ちてゆけば楽しく滑れます。

e0064783_22494003.jpg
バクランドの切り開きを楽しみにしていましたが、無木立斜面の宿命か、クラストぎみ。
滑り降りるには支障ないけど、気持ちよくはありませんでした。
ザラメになってからのほうがいいかも。

渡渉ポイントから滑ってきた尾根(谷の左手)を振り返る。
真ん中の白い谷は状況が良くないと怖いとこでした。
e0064783_22472609.jpg
渡渉のあと、怖かった林道斜面を急いで横断してほっとしました。
林道の傾斜がないので帰りはパスカング。
頂上から1時間で駐車場着。

ODSSのキタさんからお誘いがあり、家に帰ってから岐阜の街へ飲みに出ました。
NSネットの良さんも呼んで、忠節橋のたもとの「わおん」で結構飲みました。
ここは旨い料理もあるし千代菊の熱燗が一杯280円。
三千盛もあるし、酒好きにはいい店です。
牛筋をポン酢で食べる筋ポンが旨かったです(思い出すと涎が出てきます)。

店を出てから久しぶりに「くしびき」に寄って、ママさんの顔を見て帰りました。

e0064783_22470252.jpg




[PR]

by s_space_s | 2017-02-17 12:17 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2016年 12月 08日

岐阜テレマーク倶楽部交流会を開催しました。

いつもの「くしびき」で交流会を開催しました。
出席は、コザエモンさん、つとむさん、てれカズさん、良さん、ytさん、さかいさん、いしはらさん、みさお先生、はなえちゃん、わしの10人でした。
特に、久しぶりにお会いする、みさお先生のお話にはみんな興味深々で盛り上がっていました。
何かを相談する会ではないのですが、テレマークの練習会とビーコン練習ぐらいやりたいねということになりました。
で、あとは打ち止めになるまで飲んで食べて話して笑って・・・

飲みたらない面々は近所の焼き鳥屋で二次会。
最後は久しぶりにダブルサイダーへ行ってブルースのレコードとバーボンでまったりしました。
マディ・ウォーターズが沁みる~。
こざえもんさんとつとむさんは終電に間に合ったのかな?

だめだったみたい。





[PR]

by s_space_s | 2016-12-08 17:46 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2016年 11月 19日

赤のれん復活

暫く休業していた「赤のれん」
前を通るたびに寂しく思っていたのですが、少し前に看板も新しくなって新装オープンしました。
女将さんは代わりましたが、店の雰囲気は変わってないようです。
(親父さんが再婚したわけではないです。)

食べたかったドテに浸けた串カツが「幻の串カツ」という名前がつけられていて、大人気らしく売り切れでした。
残念!また寄ろう。
e0064783_14112369.jpg


[PR]

by s_space_s | 2016-11-19 14:21 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 04日

晩酌の店「三平」で縛り方談義をすること

「夏休み源流キャンプ」の打合せを口実にコザエモンさんと飲みに行きました。
今回はちょっと店を変えて「おふく」の隣の老舗飲み屋「三平」で飲みました。
常連さんに大学の先生が多いとこですが、偶然にもよく知っている先生(元バトミントン仲間)が入ってみえて、一気に常連さんの仲間に入れてもらえました~。
たまに一人で来ても気楽に飲める店です。
e0064783_21490801.jpg
JRが雨の影響で運転を見合わせていたので、コザエモンさんは後から到着。
生ビールはないので、最初は瓶ビールを頼みました。
ここではビールの銘柄を番号で呼ぶのが常連さんの符丁なんだそうです。
キリンなら2番とか、スーパードライなら4番とか(野球の打順からきてるらしい)。
面白いのが、ヱビスも他のビールも値段が同じこと。
ママさんが計算しやすいようにそうやってるらしい。
それを聞いてからヱビスばっか頼んでました(貧乏人根性)。

ビールを数本開けて、腹がだぶだぶになりそうなので、熱燗に切り替えます。
ここからは、最早止めどもなく…。
ママさんから三千盛の大吟醸をいただいたりして。
e0064783_21490863.jpg
玉ねぎとナスのサラダが特にいけました。
食べるホウズキは???

毛バリの結び方の話から、いろんな結び方の話に広がって、コザエモンさんから面白い話を聞きました。
彼のお父さん(お祖父さんやったかも)は繊維工場をやってみえて、糸が切れたときに「ひとえつぎ」という結び方で繋ぐのだとか。
コザエモンさんも小さいころから目をつむっても素早くできるよう練習させられたそうです。

e0064783_21490829.jpg
e0064783_21490858.jpg
e0064783_21490836.jpg
この結び目を見てピンときました。
ガイドでよく使うシートベントと同じです。
けど持っていきかたが違います。
シートベントのほうは、まず、巻きつける客体となるU字型を作ることから始めます。
たぶんこれでは目をつぶってはできないでしょう。

よく見ると、ベントとノットの違いはありますが、形はブーリン(ボーライン)と同じです。
昔、山岳会の先輩から目をつむって結べないとだめだと教わったのがブーリンです。
けど、わしは今でも手探りでブーリンが結べません。
というか、結局、手探りで結んでも目で確認しない限りクライミングには使えず、見世物的な意味しかないと思っているからやらないのです。
どのような結び方でも綺麗な形にできているか確認のうえ、ドレッシングするのが基本です。


常連さんもみんな帰ってしまい、気が付くとお客はわしら2人だけ。
お勘定してすぐ帰ればいいものを、例によって「くしびき」に寄って何本か飲んで、またうだうだ。
ママさんのきれいな娘さんもJR遅延の影響で店に来ていて楽しく飲めました。

翌日はお疲れサマー。




[PR]

by s_space_s | 2016-08-04 17:50 | うまいもん | Trackback | Comments(5)
2016年 07月 11日

帰雲山荘のえんちゃんと飲む!

土曜日の夕方、えんちゃんと岐阜の街で飲みました。
えんちゃんは「くしびき」に行ってみたそうでしたが、3日前に行ったばかりだったので1軒目は「おふく」へ。
「おふく」では相変わらず若い兄ちゃんが多く、ママさんに恋愛相談している子も。
ママさんに出会い系居酒屋というものが岐阜に出来たと聞いたが、そんなの初めて聞きました。

ここはあまり長居するところではないので、適当に切り上げて次の店に。
えんちゃんは、わしの「ディープな世界」があると勘違いしているらしく、その世界へ連れて行ってもらいたそうでした。
そんなのないので、えんちゃん馴染みのお店を希望する。

柳瀬方面へ移動して、えんちゃんの水泳部の先輩がやっている焼き鳥の店「田なか」へ連れて行ってもらいました。
jazzが流れるいい感じのお店で、熱燗は立山。
やきとりは店長のお奨めを出してもらいました。

えんちゃんは大将と水泳部OBの噂話?などで盛り上がります。
わしは酒を飲んで、ここのキュートな娘さんを眺めているだけで幸せ。
けど、話が弾んで大将の焼き鳥を焼く手が止まるのが、女将さんには気に入らないらしく、厨房の雰囲気がちょっと怖かった。

e0064783_20410814.jpg
3次会もえんちゃんのよく行くは御浪町の「わらべうた」。
こういうところが一番落ち着きます。
ご夫婦でやってみえるお店です。

e0064783_20410811.jpg
帰雲山荘仲間のA見さんも仕事が終わってから駆けつけていただきました。
女将さんや他のお客さんが帰っても宴は続きます。

e0064783_20410827.jpg
次の朝は、もう飲まんとこうと思いましたが、夜になったらやっぱり飲んでました。
酒飲んで忘れたいこともあったので…。

e0064783_20405065.jpg






[PR]

by s_space_s | 2016-07-11 17:54 | うまいもん | Trackback | Comments(2)
2016年 05月 24日

居酒屋「稲穂」

岐阜市で一番お値打ちな居酒屋と評判の「稲穂」
岐阜北高の北の交差点を西に入ったところです。
たまたまコパン忠節に用事があり、前を通りかかったらカウンターがいっぱいでした。
少しだけ開いていた椅子にねじりこんで1杯呑んで帰りました。
e0064783_21205705.jpg
ビール大瓶420円、お酒(日本泉)180円とここは昭和かと思うようなお値段です。
鳥皮、砂肝の串、牛筋のどてが美味かった。
大将はちょっとこわもての方で隣の常連のおっちゃんは怒られていました。
その分、若いバイトの娘2人が和ませてくれます。
おっちゃんによると40年ぐらい前からやってるらしい。
わしが北高に通っているころからあったと思うと感慨もひとしお。
おっちゃんと老後の性生活の話題で盛り上がり?ました。
11時半までやってます。





[PR]

by s_space_s | 2016-05-24 21:43 | うまいもん | Trackback | Comments(6)
2016年 04月 20日

居酒屋銀星

久しぶり(半月ぶり)に街で呑みました。
若宮町の銀星です。
カウンターのみで5席しかありません。

e0064783_08553591.jpg
肝っ玉母さん的なママさんが作ってくれるお料理はどれもおいしかったです。
チューリップも食べました。(なんだと思います?)
うれしいことにお酒は老田酒造の鬼ころし。

また行こうっと。

一人二次会しようとおふくへ行ってみたけど、まだお休みでした。
結局、いつものくしびきで少し飲んで帰りました。





[PR]

by s_space_s | 2016-04-20 12:11 | うまいもん | Trackback
2015年 12月 21日

おでん屋おふくで美味い酒を飲むこと

昼間はテレマーク倶楽部のメンバー+アルファでビーコン練習会をやった。
ビーコンも年々進化していることを実感した練習会であった。
まだ2回目しか使った経験がないメンバーが、最新機種を使ってわしよりずっと早かった。
登山研修所講師のワルテル師にも参加いただき、1日かけていろんな練習や確認ができた。
うちの団地の裏山でやったので雪は当然なかったけど、ビーコンの操作練習だけなら工夫次第で雪上と変わらないことができそうだ。
グリッド・サーチを練習するのに、基本は雪面に近づけて行うことを確認したうえで、肩ぐらいの高さでやってみると、ある程度深く埋没したシチュエーションで練習できる。tsutomuさんのメモ

余談ではあるが、この場所は団地のすぐ奥とは思えないような静かな広場で、勝手に「ミニ上高地」と呼んでいる。
e0064783_10073703.jpg
練習会終了後、ワルテル師と家でちょこっと復習したり、世間話したりして、かみさんが仕事から帰ってくるのを待つ。
5時前に帰ってきたので、少し早いが、駅前まで送ってもらう。
ハルちゃんが岐阜に着く予定が7時なので、先にどこかで飲むことにしようと、水谷に行ってみた。
土曜日なのでサラリーマンの出が少ないかと期待していたのが、見事に裏切られる。
もう暖簾をしまって閉めるところであった。
「ネタがなくなってまったのでゴメンね。」と、おばちゃん。
昼間っから飲んでいるおっちゃんたちのことを迂闊にも忘れていた。

くしびきへ行くという安易な考えもちらと浮かんだが、ワルテル師が最近晩酌をするようになり、それもうまい酒を1合だけという話を聞いていたので、面白いママさんがいて旨い酒が置いてある「おふく」で飲むことにした。
6時ごろから飲み始め、結構気持ちよくなってきた7時ごろ、ハルちゃんから電話が入った。
店の電話番号で場所がわかるらしい。便利な世の中になったものだ。

ハルちゃんが到着して早速飲み始めしばらくして、今日はスベシャルゲストを呼んであると言う。
誰なのかはお楽しみで教えてくれない。
3人で飲んでいて、このメンバーはチーム・ハーフドームだという話がでた。
いや、それにはG木田君が足りない。
それじゃ、チーム滝谷なら、キム師が足りないなどと言いながら飲んでいた。

おでん屋の小さい引き戸を開けて入ってきたお客の顔を見て驚いた。
誰あろう、先ほど話題に出たキム師が名古屋から来てくれたのであった。
もうその後は昔に還った感じで話がはずみ、〆張鶴、三千盛を何本もお代わりして、心地よい酩酊に沈んでいったのであった。

てかり具合の順(昇順)に、左からハルちゃん、キム師、ワルテル師、わし
e0064783_20234906.jpg
最近、山で亡くなった仲間の話も出た。
この歳まで死なずに山を続けてこれて、今の山を語れることだけでも、有難いことなのだと思った。
いや、こうやって酒が飲めることだけでも。



[PR]

by s_space_s | 2015-12-21 12:02 | 山登り | Trackback | Comments(6)