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2017年 08月 14日

荘川シャワークライミングガイド

盆休み前の3日間、ODSSの荘川シャワクラガイドしてきました。
連日30人以上のお客様で結構大変でした。
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子供って面白いね
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けど、終わってからのガイドハウスのパーティーで疲れも吹っ飛んで
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翌日も頑張れる

1 hour guide, 4 hour laundry





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by s_space_s | 2017-08-14 20:03 | ガイド | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 10日

改良ピザ窯でパーティー

燻製作りの続きです。

24時間ソミュール液(塩水15%、赤ワイン、ローリエ、黒こしょう、白こしょう等)に浸けておいた魚を1時間半流水で塩抜きします。
なんか無駄なような気がしますが、塩分を浸透させるのに重要な工程です。
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次はキッチンペーパーで水分を取って、さらに半日冷蔵庫で乾燥させます。
涼しい時期なら風通しのよいところにぶら下げて乾燥させます。
今の時期は気温が高いので悪くなるし、蠅もいるので。
昔、キャンプ場でアマゴの一夜干を作ったらいっぱい卵を産み付けられました。
焼いて食べちゃったけど。

石窯の上段に台を置き魚を並べます。
ホームセンターで買ってきたスモークウッドのブロックに火を点けて下に置いて窯の扉を閉めて4時間ほど燻煙しました。
出してみると乾燥が足らなかったらしくベタベタして煙もあまり入っていないようでした。
夕方からピザを焼く予定なので時間もなくなってきました。
臨機応変に温燻から熱燻に切り替えて薪を入れました。

結果はこんな感じ。
食べてみると大変おいしく出来ていました。
乾燥と燻煙をもう少ししっかりすれば、保存もきく燻製になると思います。
またやってみよう。
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夜は姪っ子夫婦とじいちゃんばあちゃんも呼んでピザを焼きました。
改造した石窯の調子が非常に良好で、焼く効率と焼き加減の安定感が大幅にアップしました。
これなら大人数のパーティーでも余裕です。
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燻製をつまみながら旨い酒を呑む
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翌日は3時起きして姪の旦那、サーファーで釣り好きのSちゃんと渓流に行きました。
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Sちゃんが「熊!」と叫びました。
上流を見ると、藪に入っていく大きな熊の背中が見えました。
「小熊だけだったから怖くなかった。」と言うので、おかしいなと思い「どのぐらいの大きさ?」
と訊くと、「このぐらい」と両手で犬ほどの大きさを示します。

見たものが違っているだけで親子熊がいるのに違いない。
怖くなってその後は持ってきた鈴を持ってジングルベル状態でした。

3時間ほど遊んで2人でイワナを10匹ほど掛けました。
家に帰っても新鮮でまだ色が変わっていませんでした。





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by s_space_s | 2017-07-10 18:04 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 24日

舟伏山のイワザクラ

この土日、うめさんのご依頼でARJS長良川大会のサポートが入っていたのだが、舟伏山のイワザクラを取材するチャンスが重なってしまった。
ドタキャンで土曜日は免除してもらって、舟伏に行ってきた。
いつもの仲間を誘っても急だったので皆さん都合が悪く、結局、気楽に一人で行くことに。
7時ごろ登山口に着いたが、駐車場には既に20台ほどとまっている。
桜が満開である。新緑にはまだ早い。

時計周りで縦走することにする。
山県市のパンフで逆時計回りのコースが紹介されているためか人に会わず、静かな山を楽しめた。

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西コースはH700mあたりにある仏様から上は自然林となる。
石灰岩の地質で伊吹の植生に似ている。

ボタンネコノメソウ
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カタクリ
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稜線に出るとコバイケイソウとヤブレガサだらけ。
コバイケイソウは毒があるのでシカに食べられないのは分かるけど、山菜のヤブレガサを食わないのは好みの問題?
頂上は大きな広場になっていた。
大阪からみえた4人組の方々とお話しする。
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下りは東ルートから。
目的のイワザクラは少し下った岩場に群生していた。

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満開です。
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桜峠手前の急斜面トラバースは恐ろしい。
落石を起こしそうなとこもあり、東コースの下りは山慣れていない方には難しいかも。
市のパンフどおり反時計回りが無難。

桜峠には桜の木が一本
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地元の方がみえて、神崎から桜峠を越え西ルートの仏様のところまで舟伏の中腹を横切って根尾に通じる街道があったことを教えていただいた。
今植林してある上縁に沿った道だったらしい。
こうやって見るとなるほどと思う。
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桜峠で、もとODにいたきょうこちゃんに会った。
さっき旧街道の話を聴いているとき、横でずっと立っている人がいるので、ふと見ると懐かしい顔。
彼女は今クライミングジムにいるので、岩で遊んでもらう話をして別れる。

桜峠の少し下から登山口までは皆伐されている。
谷底に登山口の駐車場が見えた。

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帰りに岐北厚生病院前の岡山商店でたい焼きを買う。
大将がいなくて若いお兄さんが焼いていた。息子さんか。

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相変わらず羽が付いているのがうれしい。


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近くのみのや食堂に行ってみるも行列ができていたので、長良の日の出食堂に転進。
ここも黄色地に赤の看板。
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ここの人気は肉の天ぷら定食だけど、たい焼きを食べてしまったので中華飯にしておく。
こちらは味も量も普通です。

懐かしくて?つい写真を撮ってしまった。


こんなの今でもあるんだなぁ。
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by s_space_s | 2017-04-24 12:21 | 山登り | Trackback | Comments(2)
2017年 04月 17日

長野で「にいやん」に再会すること(十石山敗退、針ノ木雪渓)

二週連続の長野です。
南極観測隊つながりで、K先生(第26次)が安曇野にいるAガイド(第49、53、54、57次)のお宅へお邪魔して山スキーを楽しむ計画を立ててくださいました。
Aガイドとは49次越冬隊で、越冬期間はもちろん、板橋の極地研究所で半年ほど隊員室にいたときもよく遊んでもらいました。
同じ趣味(山と酒と○好き)ということで。

49次ではみんなから「にいやん」と呼ばれていました。
わしと違って仕事にも人付合いにも誠実さがあふれる人柄で、それが連続の観測隊参加に繋がっているのかなと思います。
当時、板橋から神風号に乗って荻窪のクライミングジムB-PUMPに通って、帰りに一杯やるのが楽しみでした。
よく行ったのがモンゴル居酒屋。
Aガイドがいない「一人モンゴル」は寂しかった。
隊員室の山好きで何回か行った東京近郊の沢登りもよい思い出です。

土曜日は雨の予報が出ていましたが、Aガイドに会いに行くのが主目的なので、予定決行となりました。
今回は岐阜登高会の若手のホープ、Tさんも参加で遠征がより楽しいものとなりました。

1日目は岐阜を4時に出て白骨温泉から十石山。
Tさんにはもちろんですが、最近登高会に入ったK先生がすごくパワーアップしていて、付いていけませんでした。
登山口からなんとかスキーが使えました。
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樹林も適度な密度
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晴れた日にまた来てみたい
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天気は途中から小雨が降り出し、頂上直下では吹雪。
舐めてアイゼンも持っていかなかったので、アイスバーンに敢無く敗退しました。
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沢渡で温泉に入り、濡れたギアを整理してから松本に向かいました。
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駅前の蕎麦屋で普通盛りも大盛りも値段がいっしょという面白い蕎麦屋に入りました。
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K先生とAガイドが知り合ったのは南極ではなく、奥美濃の地質調査だったそうです。
お仲間の研究者がAガイドにサポートを依頼し、数日間、山の中でキャンプしたのだとか。

K先生の車のナビでAガイドの家の近くまで来ました。
K先生のイメージしている古民家や山小屋的な家は見当たりません。
見覚えのあるKガイドの車がとまっていたのはモダンなお家でした。
出てきたA隊員は10年まえと全然変わってなかった。

Aガイドが作ってくれた手料理とキノコ鍋で酒もすすみます。
彼は今、キノコ博士を目指していて、きのこ検定1級にも合格したのだそうです。
天然エノキ、ヌメリスギタケ、ハナイグチ、ムキタケ・・・種類が多いと鍋の味も良くなるのだとか。
夜になったら素敵な奥様も帰ってみえて、さらに盛り上がり、4人(主に飲んだのは2人?)で2升いってしまいました~!

翌朝、3:15にかけた目覚ましでシュラフから出たわしは後悔しきり。
むりやりアンパン半分を缶コーヒーで流し込み、今日の針ノ木の準備をしました。
皆さんさすが、あんだけ飲んだのに4時前には予定どおり出発しました。

4月中旬なので駐車場からスキーが使えました。
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赤沢から昨日のものと思われるすごいデブリが出ていました。
まるで巨大な重機で削り取ったよう。
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赤沢岳頂上直下の斜面に面発生表層雪崩の破断面が観察できました。
こんなルンゼです。 → 赤沢岳直登ルンゼ

最初のうちは酒が残っていてきつかったけど、徐々に調子が出てきました(2人とも)。
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今回はヤマクボ沢のコルまでとしました。
目のいいAガイドがロープウェイが動いているのを発見
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山スキーは経験が少ないという事前の牽制があったAガイドの滑り。
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「舐めんな、このやろぅ。」
安曇野の人だもの。
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上部では薄っすら新雪、下部ではザラメを楽しめました。
Kリーダーも快調。
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今日もお昼で終了。
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扇沢は本日がアルペンルートの開通ということで賑わっていました。

大町温泉郷で温泉に入って、駐車場でAガイドとお別れ。
こういうとき、わし「是非、また行きましょう。」とか言うのがためらわれます。
また会えるかどうか誰にも分からないから。
彼はまた遠いところへ行くらしいし。


そのあと、3人でまた蕎麦を食べたいという話になり、街道沿いの蕎麦屋「しみず」の駐車場に入りました。
隣にとまった車を見ると…。
「にいやん」の日焼けした笑顔が。




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by s_space_s | 2017-04-17 20:46 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2017年 04月 12日

焼き鳥食べに行くはなし

岐阜テレマーク倶楽部の有志5人+おじさん達のアイドル1人で焼き鳥を食べに行きました。
場所は、岐阜市一番町の「やきとり 田なか」。
帰雲山荘のえんちゃんの水泳部の先輩がやってみえるお店です。
相変わらず、おかみさんがちょっと怖かったけど、焼き鳥と酒が美味しかったのでマル。
イシハラさん、コザエモンさんとGWの打合せもできました。
白山スキー縦走の予定です。

二次会は、おじさん達だけで「ほの字」でまた旨い酒をいただいて、カラオケぱ~り~。
ねじ式の看板は相変わらずそのままです。
何を歌ったかおぼえがないですが、英語の歌だったような…。
今朝は喉がいたかった。

御浪町の老夫婦のやってる「やきどり屋」がしばらく閉まっていました。
昨日、前を通ったら暖簾が出てました。
本当はこちらに行きたかったのです。
今度は一人で行ってみます。




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by s_space_s | 2017-04-12 12:55 | うまいもん | Trackback | Comments(2)
2017年 03月 09日

草間彌生ーわが永遠の魂ー

先日、東京へ出かける用事があり、ついでに国立新美術館でやっている草間彌生展を観てきました。
草間彌生は今見ると樹木希林みたいですが、「前衛の女王」で売り出した若いころは、結構かわいかったんですね。
なんでか知らんが、「ねじ式」のママさんを思い出してしまいます。

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昨夜は、よく飲んだので、近くのお粥の店でいただいた朝粥がおいしかった。
ホテルに戻って、またごろごろして、ゆっくりチェックアウトしました。

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まずは、水玉「南瓜」のお出迎え
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展示室1の「21世紀の草間彌生」だけ写真撮影が許可されていました。
自撮りしている人がたくさんいました。
皆さん「なにこれ分からん」などと言いながら、楽しそうでした。

写真の中央にあるのが「真夜中に咲く花」という題名の連作のひとつです。
このオブジェの前でじっと観ているわしを見て、かみさんが「食べられてしまうと思った」と言うほど、異様な迫力があります。

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好きな作品を携帯で撮って待受け画面にしてみたり。

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展示室2から初期作品
「玉葱」など静物を具象的に描いた作品をみても、個性があってすごい画力だと感じます。

展示室3はニューヨーク時代の作品が並びます。
映写室で16mmカラー映画「草間の自己消滅」の抜粋が上映されていました。
1960年代のサイケなBGMと気持ち悪くなるような映像で毒気にあてられました。

ステッカーの文字を無数に張り合わせたコラージュなどは普通にウォーホルぽかった。
銀色の男根?が椅子などに無数にくっつけてある作品群はあまり面白いと思いませんでした。

展示室4は帰国後の作品。
フリーハンドで自由に水玉を描いたものではなく、洗練されたデザインのような水玉作品が出てきます。
どうやって描くんやろう?

ミュージアムショップにはレジに1時間の順番待ちの列ができていました。
ポップアートでグッズになりやすい作品も多いので、そういうのを欲しがる人もいるんでしょうね。

展示室から出てくると、かみさんがロビーに座り込んで、ぐったりしていました。
「エネルギーを吸い取られた~。」


草間彌生は小説も書いているようです。
「クリストファー男娼窟」を読んでみたい。






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by s_space_s | 2017-03-09 12:02 | 旅行 | Trackback | Comments(0)
2017年 03月 07日

赤のれんの味噌おでん

今日は中部山岳ガイド協会の総会とファーストエイドに関する研修がありました。
講師は日本山岳ガイド協会の講師もされている家永先生。
研修の後の懇親会にもご出席いただき大変有意義な研修でした。
ガイド協会のファーストエイド講習も受けてみたくなりました。

翌日、石徹白へ滑りに行くメンバーもいて、2次会の話も特に出なかったので、大人しく帰ろうかと思ったのですが…。
結局「赤のれん」に寄って串カツと味噌おでんで3杯飲んで帰りました。

小学校のころ、そろばん塾の近くに菓子屋がありました。
塾の帰りに、冬は味噌おでん、夏はかき氷を食べるのが楽しみでした。
みんなが「チクロ」と呼んでいた人工甘味料を使ったキャンデー。
蓋の裏に当たりマークがある小さいヨーグルトみたいなお菓子。
連続5回当たったことがありました。
ある日、この店に「ちんどんや」が休憩していて、店を出て商店街を練り歩くのに付いて回ったことがありました。

「赤のれん」のこんにゃくはすごく大きくて、1本で酒一杯はいけます。
まっちゃっちゃの三角の塊は初めて見たらびっくりするかも。
懐かしい味です。




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by s_space_s | 2017-03-07 12:28 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2016年 11月 24日

食べてみましたクリフバー

小津集落から小津権現に登りました。
登り口の広いコナラの森あたりが紅葉の見ごろでした。
風が吹くと色づいた葉っぱが舞ってとてもきれいでした。

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途中から紅葉は落ちてしまい、登山道に積もった落ち葉を鑑賞しながら登りました。
旧登山道分岐
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頂上でカップヌードルを食べましたが、コーヒーのお供になにか食べたくなり、非常食として何回も山に連れて行ってたクリフバーに手をつけました。


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想像してたのと少し違う味。
ピーナッツバター味ということですが、きな粉の味がしました。
おいしゅうございました。

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もう一つ別の味もコザエモンさんの奥様にいただきました。
楽しみです。

高屋山では雨量測量施設の撤去作業が行われていました。
その少し上で変な形の二股になったブナを見ました。
ちょっと痩せたおしりです。
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下山途中で大きなキノコが列になって生えているのに出くわしました。
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いかにも美味しそうなので、持って帰りましたが、結局はっきり同定できないので食べませんでした。
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気になったので、いろいろ調べてみると、シロノハイイロシメジというやつらしい(いかにもグレーな名前です)。
美味しいけど中毒することもあるということでした。
今度採ったら試食してみよう。




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by s_space_s | 2016-11-24 17:55 | 山登り | Trackback | Comments(0)
2016年 11月 19日

赤のれん復活

暫く休業していた「赤のれん」
前を通るたびに寂しく思っていたのですが、少し前に看板も新しくなって新装オープンしました。
女将さんは代わりましたが、店の雰囲気は変わってないようです。
(親父さんが再婚したわけではないです。)

食べたかったドテに浸けた串カツが「幻の串カツ」という名前がつけられていて、大人気らしく売り切れでした。
残念!また寄ろう。
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by s_space_s | 2016-11-19 14:21 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2016年 11月 19日

岐阜テレマーク倶楽部交流会やります。

毎年1回しか集まらない岐阜テレマーク倶楽部の交流会(単なる飲み会)を下記のとおり開催します。
まだお返事いただいていないメンバーの方、ご都合お知らせください。
テレマークスキーや登山に興味のある方(飲んで話したいだけの方も)のご参加も歓迎します。
12月3日(土)までにお知らせください。

日時:12月6日(火)19時30分~
場所:くしびき 岐阜市住ノ江町2-11 電話058-263-8688
会費:4,500円




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by s_space_s | 2016-11-19 14:07 | テレマーク | Trackback | Comments(0)