blog版 がおろ亭

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2016年 08月 22日

ありんこ?

山から早めに帰ってきて1日あいた休日、家で本を読んでのんびりしていたら
襖の枠の上にありんこみたいな虫がうろちょろ
よく見ると、触覚のように見えていたのは、バンザイした前足だった
残りの足は6本なので合計は8本 → クモですな

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前述のとおり暇なので、パソコンで調べてみると、アオオビハエトリというクモだった
アリにそっくりなクモとしてはもう1種類、アリグモ(ひねらんかい!)というのがいるらしい
アリグモが擬態するのは外敵を避けるためだが、アオオビハエトリのほうはアリを捕食するための擬態

胸の側面のアオオビが美しい
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腕が疲れないのかな















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by s_space_s | 2016-08-22 12:43 | 自然 | Trackback | Comments(0)
2016年 07月 21日

花の能郷白山

3連休の最終日、急に梅雨が明けたので、能郷白山へ行ってきました。
このルートは温見峠までの国道(酷道?)が核心部です。

ブナ林を抜けた最初のビューポイント。
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シモツケソウ
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一番多かったヨツバヒヨドリ
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アジサイに似たノリウツギ
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根尾側に落ちている崩壊地はみんなお花畑になっていました。

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マルバタケブキは遠目に見たほうがよいお花。
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シシウドもね。
アザミは食べても美味い才色兼備。
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奥の宮に続く長い一本道は~♪
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着いたらお参りします。
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カップヌードルとおにぎりを食べたらゆっくり下山。
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クロマメノキを摘まんで疲れをとります。

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ショートローピングを練習しながら下山しました。

淡墨桜に寄ってみました。
淡墨桜の歌を声楽家のように歌っている男女ペアがいました。
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うすずみ温泉の売店で買ったアザミの煮物
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by s_space_s | 2016-07-21 21:54 | 山登り | Trackback | Comments(2)
2016年 07月 20日

隔絶されたアマゴはどうなる?

最近、Tさんの影響か、アマゴの毛鉤釣りが面白くてアマゴの谷へ入ります。
今回は、20年以上前に沢登りをして、大滝の上の源流までアマゴがたくさんいた谷へ。
当時、釣りでも入ったことがありました。
まだ毛鉤釣りを始めたばかりで、1匹も掛けられず悔しい思いをしたものです。
ちょっとは上手くなったかなと、リベンジも兼ねての釣行です。

この大滝は奥美濃でもベストテンに入るのでは。

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大滝上には、今でもアマゴが健在でした。
ただし、魚影が濃すぎて、桁あふれ状態になっているのでしょう。
20cm前後のスリムなのが多い感じでした。

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大滝に続く2ヶ所の滝場を越えると、沢は平坦になります。

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両岸にはブナ、カツラなどの自然林が広がり、渓流魚にとって良い環境です。
淵に毛鉤を落とすと、それを追いかけて何匹も集まってくるくらい魚がいます。
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写真では分かりにくいですが、大きな赤い斑点が体側に多い個体。
黒い斑点が大きいのが特徴的です。

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こいつは赤い斑点は小さいですが、黒い斑点が大きいのは同じ。

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個体差はありますが、この谷特有の形質を持っているようです。
明らかに本流のアマゴと違う雰囲気があります。
ヤマトイワナなど原種イワナの研究はされていますが、アマゴに関するハプロタイプなどの研究は聞いたことがありません。
もし、ここのアマゴたちが大滝によって隔絶されたまま何百年も生き延びたら、独自の進化を遂げた違う魚になるのでしょうか。
それとも、小グループの個体群として弱体化が進み消滅してしまうのでしょうか。

リベンジのほうですが、やっぱりアマゴは難しい。
思ったポイントでイメージどおりに釣れるのは5回に1回くらい。
(足で稼げるので30匹ぐらいは掛けたと思います。)
まず、貰い物のドライフライ(パラシュート)を沈めて使っているようでは論外ですわな。

家に帰って早速毛鉤を巻きました。





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by s_space_s | 2016-07-20 17:52 | 釣り | Trackback | Comments(2)
2016年 06月 29日

粥川谷左俣~瓢ヶ岳

【山域】美濃
【場所】瓢ヶ岳
【日時】2016年6月26日(日)
【コース】粥川谷左俣~瓢ヶ岳~登山道
【メンバー】コザエモンさん、はなえちゃん、わし
【天気】曇り一時小雨
コザエモンさんの記録

瓢ヶ岳の登山道の状況を見に行くついでに、粥川谷で沢登りをしてきました。
片知方面はクライミングなどでよく入山していましたが、粥川からはなんと今回が初めて。
百山百渓でも面白そうなとこだと紹介されていていたのに、足が向かなかったのは、禁漁区域になっていて釣りができないという単純な理由です。

今回訪れてみて、中流のゴルジュはなかなかのものだと思いました。
残念なのは林道と植林がかなり入り込んでいて、倒木などが多く、荒れた感じだったこと。
源流部のサワグルミ、ミズメなどの原生林は不安定な沢の特徴が出ていて面白い雰囲気でした。
気楽に遊べる良いところでした。

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三枚滝中段?
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ねじれ滝
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雨上がりの谷は水量豊富

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これは巻きました。

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もう寒いぐらいです。
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林道をくぐります。

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地形はおとなしくなりますが、小滝が次々に出てきて楽しい。
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こざえもんさん攻める!

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もうぐしょぐしょです。
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幻想的な支流の滝
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いいかげん飽きてきた?

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裏見の滝
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ミズメのいい匂いを嗅いでみました。
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ガマはガマでも四六のガマ~。
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登山道に上がると、りっぱな岩小屋がありました。
修行するはなえちゃん。
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瓢ヶ岳頂上。
ブヨが大量に寄ってきて(特におじさんたちに)落ち着けませんでした。

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奥瓢から木曽三川公園の138タワーが見えました。
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登山道は急で危険なとこもありました。
さて紹介したものか…。


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登山道は上部で左(沢コース)と右(尾根コース)に分かれます。

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途中コウヤマキの群生している痩せ尾根がありました。
斜面に付けられた登山道は滑落の危険性もあり気を抜けません。
H630mあたりで林道に出ます。
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特に標識がなかったので林道が下っているほうに歩いていったのですが、これが間違いでした。
どこかで沢沿いに復帰するとこがあると思っているうちに、どんどん谷から離れて、結局、林道歩きで車に着いてしまいました。
増水時のエスケープとしては重要ですが、楽しいルートではありません。
こざえもんさんには車で昼寝していてもらって、2人で谷沿いの登山道をH630mまで往復して確認してきました。
登山口すぐ上流左岸に落ちている40m滝が素晴らしい。
三枚滝への遊歩道も確認できました。





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by s_space_s | 2016-06-29 12:54 | 山登り | Trackback | Comments(2)
2016年 06月 23日

夾竹桃

通勤途中の工場の駐車場わきに夾竹桃の花が咲いています。
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気になったので他にも植えてある家がないかチェックしながら走ってみました。
14kmほどの道のりで3ヶ所しかありませんでした。
全草猛毒を持った花なので、よほど好きじゃないと植えないのかも。
こんなこともありました。
壇一雄はこの花がとても好きだったようです。

わしには、炎天下の国道をひたすら自転車で走ったことを思い出させる花です。
地平線が揺らいで、遠くに誘い水が現れるような…。



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by s_space_s | 2016-06-23 17:43 | 自然 | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 20日

恵那山サミット交互トラバースプロジェクト

【山域】東濃
【場所】恵那山
【日時】2016年6月18日(土)
【コース】神坂峠~恵那山~黒井谷
【メンバー】はなえちゃん、えんちゃん、わし
【天気】晴れ
【タイム】神坂峠8:30 頂上避難小屋12:20~13:00 黒井沢登山口16:30

恵那山を神坂峠と黒井沢から登って、頂上で車のキーを交換して縦走する計画を思いつきました。
思いついたのが直前だったため、two2106さんパーティー側はお一人で入山していただくとになってしまいました。
ピストンと違って縦走はたのしいですね。
パーティー間の連絡に無線を活用したのも面白かったです。

神坂峠の遺跡を見学してから出発。
こちらは最初から標高が高く尾根上の道なので見晴良好です。
若いお二人とおしゃべりしながら歩きます。
山勘の由来は初耳でした。
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中津川方面の景色がspectacular
「天下を取った気分」とはなえちゃん。

立ち枯れと恵那山
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サラサドウダンがいっぱい咲いてました。
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大判山のピークで
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わしらのパーティーは取材を兼ねてのんびり歩いたので、頂上小屋でtwo2106さんを1時間以上も待たせてしまいました。

じゃんじゃ~かじゃ~んじゃん♪じゃかじゃかじゃんじゃんじゃ~ん♪
キーの交換式です。

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まず、恵那神社の奥宮に参拝。
恵那というのは天照大神の胎盤(胞衣)のことで、この山にはその恵那が埋められているのだそうです。

一応、頂上の三角点に寄ってから下山しました。
ハエとブヨが非常に多くゆっくりしていられません。
黒井沢への道は最初、モミやシラビソの若い木立が密生していて、道も足場が悪く歩きにくい。

尾根に出る手前の最後の水場

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熊の池はりっぱな池でした。

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池から林道に出るまでは、地形図では谷に沿った道の表記ですが、実際はかなり離れた斜面に道がつけられていました。
サワグルミやオヒョウの大木などあって神坂コーストとは違う雰囲気で、こちらも良いコースでした。
下山すると駐車場にはすでに我々の車しかありませんでした。
急いで中津川の待ち合わせ場所に向かいました。
ここでもtwo2106さんを1時間以上お待たせしてしまいました。

前宮コースは現在通行止めになっています。
秋に開通したら行ってみたいと思います。





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by s_space_s | 2016-06-20 18:07 | 山登り | Trackback | Comments(0)
2016年 05月 20日

伊吹山北尾根ハイキング

取材を兼ねて笹又から御座峰を往復してきました。

登山を始めた最初の秋(30年以上前)にJRとバスを乗り継ぎ、夜スキー場を登って、頂上のトイレで野宿しました。
翌日、道が踏み跡程度だった北尾根を辿り、国見峠から美束に降り、バスで戻りました。
まだ、美束のバス停前には宿がありました。

笹又から上がったことがなかったので、あの高山的なトラバース道は新鮮でした。
今回の反省としては、事前の準備が悪く、沢山ある花の名前をお伝えできなかったこと。
また、熱中症について注意を徹底することができず、女性の方でおしっこを我慢するのが嫌でほとんど水を飲まずに行動されたことに気が付かなかったこと。

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花の名山、伊吹山の一角だけあって、人気の理由が分かる百花繚乱ぶりでした。
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by s_space_s | 2016-05-20 21:15 | 山登り | Trackback | Comments(0)
2016年 05月 17日

ピザ窯用薪取り

連休前半の一日。
ピザ窯用の薪を取りに行ってきました。
場所はかみさんの実家の近くの山です。
かみさんのお兄さんにチェーンソウで切ってもらいました。
切ろうと思えばいくらでも切れましたが、運ぶのと割るのが大変なので細めのコナラ1本にしました。
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家に持って帰って手斧で割ります。
実家のお母さんが言ってたように切ったばかりの木は面白いようにぱかっと割れました。
時折、樹液が顔に飛んできて新鮮な体験でした。
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薪ストーブを使ってみえるお家では屁でもない量だと思います。
我が家では十分です。
10回はピザパーティーができそう。
薪のいい香りが漂っています。
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アマガエルが窓際で寝ていました。
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by s_space_s | 2016-05-17 19:43 | 日常 | Trackback | Comments(0)
2016年 04月 18日

二ホンリスがいた!

裏山を散歩していたら、頭上の木の上でがさがさと何かいるような音がした。
小鳥でもいるのかなと思ってよく見ると、長いしっぽのリスに似た動物が何かを咥えて枝の上を走っていく。
驚かさないように歩を止めて木化けしてみると、すぐ近くの枝に座って咥えているものを齧りはじめた。

正面を向いているのであごの下から腹にかけて白いのがよくわかった。
二ホンリスだ。
齧っているのは松ぼっくり。

しばらくして目があってしまい、彼(彼女?)は小さくキキッと鳴いて少し離れた木のほうへ移ってしまった。
裏山で野生の哺乳類に出会うのは初めてだった。
ここでは、イノシシの掘り起こした斜面やタヌキの溜め糞、テンの高糞など痕跡しか見たことがなかった。

リスがいた木の下あたりに「森のエビフライ」がないか探してみたが、見つけられなかった。
今度来たら探しながら歩いてみよう。
嬉しくなって足取りも軽く、夕方5時のメロディーが流れる団地に向かって降りて行った。





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by s_space_s | 2016-04-18 12:52 | 自然 | Trackback | Comments(0)
2016年 03月 06日

ブナ・ミズメの原生林をテレマークで辿る(赤摩木古山東尾根)

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赤摩木古山って名前が面白いですね。
この山に興味を持ったのは、東に延びる尾根に素晴らしいブナの原生林が広がっているというのを何かで読んだからです。
いつかその大木の間を縫ってテレマークしてみたいと。
大門山から回ってもいいのですが、ラインとして美しくないし、地図を見て空想登山をしていたら良いラインが浮かび上がってきました。

一昨年4月にいしはらさんと行ってみたのですが、赤摩木古谷の二俣まで降りたころに雪が降ってきて、諦めました。
その時は、林道の雪割れが多くてスキーの脱着が20回以上で、非常に疲れました。
今回は夥雪とはいえ1ヶ月早いのでスキーの機動力を活かすことができました。
この尾根の原生林は必見です。
もちろん斜面も素晴らしい。

【山域】白山北方稜線
【場所】赤摩木古山1501m
【日時】2016年3月5日(土)
【天気】曇り時々小雨のち晴れ
【コース】ブナオ林道~赤摩木古谷二俣渡渉~赤摩木古山東尾根(往復)
【メンバー】いしはらさん、わし(岐阜テレマーク倶楽部)
【タイム】
林道ゲート6:30 赤摩木古谷下降点9:30 同渡渉点9:50 稜線12:20 頂上12:35~13:00 渡渉点14:00
下降点14:50 林道ゲート16:30

ルート図(クリックしてね→)
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今回はゲートから雪がありました。
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雪割れも少ない

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赤摩木古谷への下降点から見上げる稜線
遠いなあ。
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地形図で見るより快適な尾根です。

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二俣は片方ずつ2回渡渉しました。
まずは右俣。
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次は左俣
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渡渉後、対岸を振り返る。
良いラインで降りたもんだ。
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尾根に取り付くと、ブナの大木が点々と
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少し登るとミズメが混じるようになりました。
こんな枝ぶりのミズメ見たことない。

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中間部のブナは少し小さくなります。
上部は疎林となり、稜線の景色が白山山系らしい。
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後半はいしはらさんにずっとラッセルしてもらいました。
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振り返る東尾根


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大門山方面の斜面

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赤摩木古は想像してたより厳しい感じの山でした。
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雪庇と滑落に気を付けながらスキーのままピークを目指します。
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何もないピーク
向こうには大笠山

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わしはシールでジャンクションに戻りました。
いしはらさんはステップソールです。

計画では東尾根を忠実に戻る予定でしたが、北東尾根の白い大斜面を見てしまったら、滑らざるをえまい!
腐れ雪ですが急斜面なので楽しく滑れます。
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タ~ンするたび~に、ロールが転がり♪

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いしはらさんヒューヒュー!


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振り返る大斜面
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中間部はメロウな疎林
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適当に切り上げ、東尾根に戻りました。
東尾根もこんな感じ。
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大満足で渡渉点へ
まずはスキーを対岸に投げてっと。
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さてどうやって這い上がろう。
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林道に戻る登りがきつかった。
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タイヤほどもあるロールケーキ
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何回か雪割れがありましたが、面倒なのでそのまま歩きました。
気分はもうみさお先生。
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ゴールイン。
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by s_space_s | 2016-03-06 12:04 | テレマーク | Trackback | Comments(2)