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2017年 02月 21日

石徹白バックカントリーガイド(野伏ヶ岳)

新潟からお越しになったTさんご夫婦とお仲間のKさんを野伏にご案内しました。
Kさんが300名山を目標にしてみえるということで、一昨年は猿ヶ馬場にご一緒しました。
野伏は昨年も計画しましたが、Tさんのぎっくり腰で1年越になっていたものです。

ダイレクト尾根末端のブナ林
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ダイレクト尾根の中間に立っているY字ブナ
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ダイレクト尾根上部で予想どおりクラスト斜面になり、ヒャっとする場面もありました。
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晴れてくると思ったら、頂上では風も強く寒いので早々に支度して下りました。
滑降は安全策で東尾根を末端まで忠実に滑りました。
和田山牧場まで戻ってきて一安心。
TLTのビンディングは慣れないとトラブルの種になると思いました。
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お土産に、こんな高級酒をいただきました。
大事にして少しずつ飲ませていただいてます。
やっぱ旨いわ。





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by s_space_s | 2017-02-21 17:50 | ガイド | Trackback | Comments(0)
2017年 02月 11日

雪もようの休日

この土曜日は石徹白の山をガイドする予定でしたが天気が悪そうなので延期しました。
その代わりにNSネットのネイチャースキーのお手伝いをするつもりでしたが、それも流れ。
朝一番でボレのスキーアイゼンの取り付けをしました。
96㎜用のやつですが100㎜センターのアトミックにぎりぎり付きました。
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手前はペッツルのスキーアイゼンです。
ペッツルはビス3本なのに対しボレは2本。
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アイゼンの形状も凹凸で強度を出しているペッツルに比べボレは一枚板。
刃先の鋭さもペッツルに分があるようです。
なお96㎜用を100㎜に付けるのはシビアな穴あけの位置決めが必要です。

まだ雪が降っています。
かみさんが美濃の小坂酒造の蔵開きにに行くというので付いて行きました。
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沢山の人がみえてました。
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蔵の裏庭
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蔵の中まで入れてもらい
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「夢のじゃぐち」から無濾過の純米しぼりたてを瓶に入れていただきました。
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運転を任せて試飲もいただきました。
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粕汁や酒粕の振舞いや酒饅頭でお腹もいい感じ。
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次は3月4日・5日です。
お酒は吟醸しぼりたて。
シボリ上げるそうですよ。

午後は関市の映画館へ行って「この世界の片隅に」を観ました。
ヒロイン「すず」のおっとりと対照的にストーリーは目まぐるしく展開し、年寄にはついていくのがやっとでした。
けど、描いている世界はよくわかるし、歴史のことを考えるとき、いつも感じていることでした。
(日常にかまけて深く考えることなどほとんどないのですが。)

あの時代に生きた人たちの人生は、不幸な人生でしたねで片付けられるのか。
すずはおっとりしたままで死ねれたら幸せだったのか。
あの時代の人はどうすればよかったのか。

純米しぼりたてを呑みながらでは、考えがまとまりません。




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by s_space_s | 2017-02-11 19:58 | 日常 | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 07日

雨上がりの小さい沢

クラムボンはわらったよ。
クラムボンはかぷかぷわらったよ。


お父さん、お魚はどこへ行ったの。
魚かい。魚はこわい所へ行った


*****************

日曜日、まっちゃんと荒島岳西面の沢へ行く予定でしたが、朝から雨で中止。
朝飯をゆっくり食べてから読書でもしようと思っていたら、雨が上がってきて、腰が落ち着かなくなりました。
そそくさと釣りの準備をして、釣りにしては遅めの出発となりました。

目的は揖斐の小さな谷。
20年以上前の沢登りのノートを読み返してみるとあまり好い印象ではなかったみたい。
今回は、あるものの確認もしたかったので、ダメ元で行ってみました。

谷に入ってみると、雰囲気が記憶とは違っていました(いい意味で)。
雨後のため毛ばりでは食いが浅く何匹も釣り落としました。くそ~っ。
15匹ほど引っかけて納竿。
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車に戻るとヤマビルがいっぱい這い上がってきていました。

小さいアマゴが多かったので、家でから揚げにしてもらいました。
採ってきたばかりの新鮮なアマゴは驚くほど反り返ります。
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酒は頂きものの銀河高原ビールです。
岩手で作られているんですね。
高山に住んでいたころ飲んだのと違う印象(いい意味で)。

谷でも酒でも時間が経つと印象が変わるもんだと思いました。
人もそうであればいいのに。
風呂上り、数ヶ所あるヒルの噛跡から血が流れ出し、パジャマがえらいことになりました。

********************


待て待て、もう二日ばかり待つとね、こいつは下へ沈んで来る、それからひとりでにおいしいお酒ができるから、さあ、もう帰って寝よう、おいで

 宮沢賢治 やまなし




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by s_space_s | 2016-06-07 12:33 | 釣り | Trackback | Comments(2)
2016年 04月 02日

奥播磨下村酒造店袋しぼり仕込第二十九號生酒

お世話になったあの方にいただいたお酒です。
ほんとうの酒の味は肴などないほうが分かる。
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by s_space_s | 2016-04-02 21:41 | うまいもん | Trackback | Comments(4)
2016年 01月 12日

これも異常気象の影響?

近所の山を散歩していたら、こんなものが。
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この30年あまりで、初めて見ました。
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けっこう採れた。
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当然、美味しくいただきます。
ナメコおろしと味噌汁、あとは干しました。
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じいちゃんのとこにおすそ分けに寄ったら、いただき物の大吟醸をくれました。
「こんな麹臭いのはどもならん。」
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わしもあれば何でも飲むけど、フルーティーな酒って女の飲み物かと思う。






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by s_space_s | 2016-01-12 23:47 | 山菜・きのこ | Trackback | Comments(0)
2016年 01月 10日

正月気分も抜けました。

今日はどんど焼きなので、しめ縄や正月飾りを外しました。
この3連休も近場では雪が少ないので、出かける気力が湧きません。

昨日は、若者たちと金華山の岩戸公園でトレーニングするというコウムラにまぜてもらいました。
コウムラは最近、結構登りこんでいるようで、いい感じで登っていました。
わしは、手術後はじめて岩に触ったのですが、まず足が上がらず腕もすぐに張ってきて、真剣クライミング。
久しぶりにいや~な汗をかいて楽しかった。
気分を出してアイゼン、手袋で遊びました。
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コウムラたちは用事があって早めに上がったので、1人で金華山を登りに行きました。
たった10㎏しか背負っていないのに、休み休みしか歩けず、お城まで1時間もかかってしまいました。
トホホ(こんなこと今言うか?)

ノートパソコンの液晶が割れてしまいました。
直すと高いので、古いデスクトップのモニターを繋いで使ってます。
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裏のご主人からお酒を2本もいただきました。
その1本が中津川の笠置鶴。
美味しかったです。
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これは正月に飲んでいた松竹梅の金粉入の残り。
すごい量の金粉で、翌日以降のトイレが楽しみ?
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  流すとき 金粉探す 初くりや






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by s_space_s | 2016-01-10 08:31 | 日常 | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 19日

この土日はいろんな人に会いました。

10時からコウムラと久しぶりに伊木でクライミングする約束なので、朝の数時間は家のことをしました。
まずは爺ちゃんを眼科に送っていって、その後、かみさんの味噌の仕込みを手伝いました。
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伊木に行くと、団体さんが講習会をしているような感じです。
狭い水路脇のフェンスと岩の隙間を抜けて広場へ行ってみると、お見かけしたことがある顔がちらほら。
岐阜ケルンの皆さんでした。

昔、一緒にインスポンに行ったO田さんやI野さんもみえて、タイムスリップしたみたい。
やる気のあるお若い方たちともお話しできて、楽しかったです。
豚汁やポテトサラダなど、わしらにもおすそ分けしていただき、お腹もいっぱいに。

A藤さんがメインウォールのてっぺんに出る裏道の上部の岩場(キューピー岩の裏側)にボルトを打たれた2ピッチのルートを初登させていただきました。
1ピッチ目は薄かぶりのボルト3本、10m。
大きなムーブで登れる楽しいルートです。10aぐらいかな。(A藤さんは10b評価)
2ピッチ目はキューピー岩の頭に向かってスラブを登るボルト3本、10m。
A藤さんのグレーディングでは10aとされていますが、5.7~8に感じました。
ルート名も無いそうなので、「裏キューピー」とでもしておきましょうか。

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久しぶりの割には結構、本数を登ったので、喉がからからです。
早めに切り上げて、一宮のコウムラの家の近所の「イタリでインド」という美味しい日本酒と焼酎が飲める店に行きました。
元々ピザとカレーの店だったので居酒屋らしくない店の名前です。
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肴は海ぶどうや生シラスなどの刺身。
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ぷは~!
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生大のあとは、藤市酒造の菊鷹 山廃純米吟醸酒の無濾過から美味い酒を次々と…。 

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コウムラの家に戻って、今度はワンカップ(結局酔えれば何でもいいのね)飲みながら、中学時代の女子たちのその後について、噂話に花が咲きました。

朝、目が覚めるともう6時過ぎ。
猫に餌をあげて、裏庭をすこしぶらぶら。
コウムラはあと1時間寝るというので、さいならして家に帰ってパンとコーヒーの朝飯。

午前中は2台の車のタイヤ交換をしてから。
午後は、N山さんに棘なしタラの苗を届けに行きました。
今日は雨だったので、N山さんも家にみえました。

美濃加茂の岩場のトポや岐阜市内の未公開岩場の情報をいただいたり、手作りのフキノトウ味噌をいただいたりして、わらしべ長者気分でした。
おまけに、雨があがったので美濃加茂の岩場を案内していただくスペシャルおまけつき。

岩稜歩きコースのある北尾根
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第3ゲレンデのヤマナカトラバースの前でご本人
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フキノトウ味噌といただいたトポ

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良い休日の過ごし方でした。



















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by s_space_s | 2015-04-19 21:12 | クライミング | Trackback | Comments(0)
2015年 03月 30日

うれしい贈り物

先日、猿ケ馬場へご案内した新潟のご夫婦から、佐渡のお酒「真野鶴」を送っていただきました。
辛口純米酒で、麹臭くないわし好みの酒でした。
今日のつまみは、男前豆腐

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by s_space_s | 2015-03-30 12:57 | うまいもん | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 04日

奥飛騨VODKA

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この3連休に、東京に住んでいる姪の家族が遊びに来ました。
3歳の娘と3ヶ月の坊主も一緒なので、どこかへ遊びに行くような計画は立てず、家でのんびりしてもらいました。
おしゃべりしたり、家の周りを散歩したり、ザリガニやメダカを採りに行ったりしました。

それから、飲んだり食べたりも楽しみの一つです。
特に姪の旦那Dさんがロシア出身のアメリカ人で、「がたい」が大きいこともあり、酒を飲む量が半端でない。
飲まなくても面白い男ですが、飲み始めると2人で意気投合して、潰れるまで飲むのがいつも楽しみです。
(翌日は後悔することも・・・。)

今回、何か面白いお酒がないかと物色していたら、「奥飛騨ウォッカ」なるものがあるのを知りました。
コメで作ったウォッカなら珍しがるかな、と思い探してみることにしました。

岐阜では、真砂町の大黒屋酒店で扱っているとの情報があったので、仕事帰りに寄ってみました。
ここは店で買ったお酒を立ち呑みできるコーナーのある酒屋です。
おばちゃんに訊いてみると、奥飛騨ウォッカは普段置いてないとのこと。
配送センターにはあって翌日入るので取りに来ることにしました。
この日は、おっちゃんたちに混じって一杯呑んで帰りました。

奥飛騨ウォッカの出番は、早速、1日目のバーベキューのときにやってきました。
その時点で、ビールやら酒やら相当飲んでいたと思います。
Dさんに冷凍庫でキンキンに冷やしたウォッカとショットグラスを見せると・・・
今いちの反応です。


たぶん、バーベキューのときに飲む酒の選択ではなかったみたい。
けど、出て来たものは受けるという酒飲みの心意気なのか、ウォッカの話をネタにウォッカ・ショット大会開始です。
参戦はDさん、わし、じいちゃん、うちの長男坊の4人。


まず、ウォッカの飲み方ですが、ショットグラスに半分ぐらい注いで、息を大きく吸ってから、一気に飲み干したあと、ちょっと溜めて、最後は鼻からふーんと息を吹き出すのがロシア式。
あ、その前に片手にピクルスなどをつまんでおくのを忘れずに。
ウォッカは蒸留を3回以上されアルコールと水以外のものはほとんど入ってないので、旨いとか味わうとかではなく、飲んだ後はすぐにピクルスなどでアルコール味を消します。


Dさんに感想を訊くと、ウォッカは「貧者の酒(ワインだったかも)」と言われるように、酔えれば味など関係ないとのこと。
飲み方も味わうのではなく、酔うことに特化しています。
奥飛騨ウォッカは55度でウォッカのなかでもかなりきつめです。
キュウリのぬか漬けで数回ショットを繰り返すと、かなり効いてきました。

わしは、呑んでいるときは調子良かったと思いましたが、途中から覚えがなくなり、風呂で寝ていたそうなので、惨敗です。

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あと、Dさんがvodkaというのは「小さい水」の意味だというのを聞いて、わしらは「お小水」のことと勘違いしたのが面白かった。
よく聴いてみると、「水」の意味を持つwodaに子供を呼ぶときの「~ちゃん」みたいな意味のkaを付けた「お水ちゃん」が語源だそうです。
おしっこを飲んで酔うという別の話もあるので、「おしっこ」でもいいかと思ってしまいました。


肝心の奥飛騨ウォッカですが、米で作ってあるといっても、泡盛みたいに美味しいものではありません。
わしとしても、酔えれば良いので、あれば飲むぐらいのレベルです。
高木酒造は、アイディアやブランド名で売るようなことより、米で作って一番旨い日本酒造りに力を入れてもらいたいものです。




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by s_space_s | 2014-11-04 22:43 | うまいもん | Trackback | Comments(2)
2014年 01月 25日

NSネット新年会

先日、NPO法人NSネットの新年会がありました。
良さんのご近所の藤井酒店がやってみえる居酒屋「三楽」。
普通の居酒屋みたいに飲める場所もあるのですが、宴会でお願いすると酒屋の奥の囲炉裏のある個室で飲ませてもらえます。
うまい酒を一升瓶でいただき、囲炉裏の燗台で好きなように燗をつけていただけます。
料理もうまいので、やっぱり飲みすぎてしまいました。

まずは金華水を一本空け
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次は定番三千盛をもう一本
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もはやとめどもなく…。
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三楽のレポート





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by s_space_s | 2014-01-25 21:31 | うまいもん | Trackback | Comments(0)