blog版 がおろ亭

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カテゴリ:釣り( 74 )


2017年 12月 20日

海釣りと初滑りと皮肝

釣りの師匠のKさんのボートに乗せていただき海釣りへ行ってきました。
蒲郡のマリーナから佐久島へ向かいましたが、北西の風強く、波が高いため引き返しました。
波をジャンプしながらドシンドシンと船底を海面にたたきつけるように走るボートは、海になれていない者には怖かった。
漂着した北朝鮮の船に乗っていた人たちはどんな思いだったのでしょう。
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マリーナ近くまで戻ってカレイを狙うも反応なし。

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釣りをあきらめ、マリーナに戻って船上で宴会開始。
ayaちゃんに送ってもらった日本酒をいただきました。
それぞれ個性があって美味しかったけど、谷川岳が一番人気でした。

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飲みながら、K師匠が小さかったころ、家のニワトリをつぶして食べた話や、鳥屋(とや)でおじいさんの焼き鳥の手伝いをした話を聞きました。
小さいころ鳥の肝(特にきんかん)を食べさせられたけど好きになれなかったというのは、うちのかみさんと同じで面白かった。


今日、初滑りにウイングヒルズへ行ってきました。
シーズン1本目はすぐ腿がパンパンになって、まだ気持ちよいとこまで行きませんでした。
おまけに後ろこけして首がむち打ち症で曲がらなくなってしまいました。

K師匠の話を聞いていたら硬いかしわを食いたくなり、郡上の鳥信で皮肝ミックスを買ってきました。
こういう写真ってインスタ映えします?
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by s_space_s | 2017-12-20 22:55 | 釣り | Trackback | Comments(0)
2017年 09月 16日

よい沢の条件

わしにとって良い沢の条件は、魚がたくさんいることです。
あと、自然林できれいな水が流れているところ。
良い沢の逆は、面白くない沢?良くない沢?
沢登りの話で悪いというと、別の意味になってしまいます。
悪くて良い沢ってこともあるのです。

今日はこんな沢に行ってきました。
白山山系の谷で、平日なら誰もいないと思ったのに・・・
滝を超えても新しい足跡かありました。
魚も走らないので、我慢して遡行に専念します。

今回は買ってから全然履いてないモンベルの沢靴で行きました。
タビに慣れた足には固いソールが足裏感覚を邪魔して歩きにくいことこのうえない。
大きな岩を乗越すときにスリップしてあっという間に背中から川床に落ちました。
全身ずぶ濡れになったのとお尻と脇腹をしたたか打っただけで済みましたが、危なかった。

顕著な支流の出合いを過ぎると、魚影が濃くなりました。
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ここまで来ると岩魚はすれていなくて、姿を見せたまま木になったつもりになって、岩魚を見ながら釣りができました。
木化け石化けという技?です。
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よく肥えた尺岩魚
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両手・両足ほどひっかけて納竿。
ぶら下げた袋が重くて、下るのにバランスが取れず、ふらふらしました。
足回りにも不安があるし、ゆっくり下りました。
悪くない良い沢でした。

地図を見て余韻に浸りながら、ウイスキーをちびちびやってます。
お尻が痛いです。

晩酌するには、肴が美味くなる日本酒がいいけど、夜、のんびりするにはウイスキーが良い。
長男坊が置いていった、ラフロイグというシングル・モルトは、癖になる大人の味です。
はじめはピートのスモークが「うげ~!」という感じだったけど。
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最近、ブコウススキーの「パルプ」という探偵小説を読んでいます。
この酒と取り合わせがいい感じです。
難点は2ページぐらいで眠くなってしまうこと。




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by s_space_s | 2017-09-16 12:33 | 釣り | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 04日

揖斐の桃源郷?

色々、用事が入っていて諦めていた日曜日。
天気がもちそうなので、うまくやりくりして揖斐へ釣りに行きました。
雨後で少し水も多めで毛鉤の追いは今一(いつもの言訳)。
中流までアマゴ混じり、源流ではネイティブっぽいイワナが釣れました。
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いかにも居そうなとこです。
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尺に少し足りないやつが出ました。
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帰りにカモシカの角を拾いました。
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シカと違って中が空洞なんですね。
シカのように毎年生えかわらないので、こうやって落ちているのは珍しいのでは。
先っちょが鋭利な岩角にでも挟まれたのか、削れていました。
横に干してあるのは男達の熱き挑戦
ほとんどフェルトが無くなってきました。

条件のいいときにまた行ってみたい谷でした。




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by s_space_s | 2017-07-04 05:24 | 釣り | Trackback | Comments(1)
2016年 09月 15日

海釣り再挑戦

前回不甲斐ない結果に終わったので、今度は酔い止めを用意して再挑戦しました。
今回は神島沖でタチウオ狙いです。

気分は船長

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弟子2号にさっそく当たりが
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釣れたのはイシモチ
上げると浮き袋でぐーぐー鳴きます。
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師匠は外道だと言いますが、大変おいしい魚です。
さっそく師匠にタチウオが。
弟子たちは地球を釣ったりしてなかなか釣れません。

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弟子1号にようやくタチウオが来ました。
きれいな魚でした。
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船上で刺身にしていただきました。

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これがばかうま。
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弟子2号は終わりがけに調子が出てきたのかマダイを連続で上げてました。

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弟子2号が炊いた鯛めしです。

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家に帰ってかみさんとタチウオの刺身で乾杯。
イシモチは煮付けにしたらいい感じでした。

ほんとに贅沢な遊びです。













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by s_space_s | 2016-09-15 12:53 | 釣り | Trackback | Comments(0)
2016年 08月 08日

2年ぶりの海釣り

昨年は入院したりしてそれどころではなかったので、海釣りに出かけるのは久しぶり。
毎度のことながら、船から仕掛け餌までK師匠にお任せです。
今回は名古屋に住んでいる坊主も同行させていただきました。
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台風の影響なのか、神島沖に出たらうねりが高く、慣れていないわしらは釣りをはじめて1時間も経たないうちに酔ってしまいました。
K師匠は元気いっぱいなのに。

このメバルの引きは気持ちいかった。
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釣ってるときはいいのですが、仕掛けを直したりしていると、もういけません。
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カサゴ、メバル、イサキ、子ダイなどボチボチ釣れて頑張れば大物の予感もしたのですが。
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結局ギブアップ。

K師匠には申し訳ありませんでしたが、早めに納竿、午前中で帰港となりました。
上陸してみると、喉元過ぎればなんとかみたいに、お腹がすいてきました。
中川区の「餃子苑」で坦々麺を食して帰りました。
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この店は、なかなかグレード高いです。
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ほんとうに…






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by s_space_s | 2016-08-08 22:10 | 釣り | Trackback | Comments(0)
2016年 07月 20日

隔絶されたアマゴはどうなる?

最近、Tさんの影響か、アマゴの毛鉤釣りが面白くてアマゴの谷へ入ります。
今回は、20年以上前に沢登りをして、大滝の上の源流までアマゴがたくさんいた谷へ。
当時、釣りでも入ったことがありました。
まだ毛鉤釣りを始めたばかりで、1匹も掛けられず悔しい思いをしたものです。
ちょっとは上手くなったかなと、リベンジも兼ねての釣行です。

この大滝は奥美濃でもベストテンに入るのでは。

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大滝上には、今でもアマゴが健在でした。
ただし、魚影が濃すぎて、桁あふれ状態になっているのでしょう。
20cm前後のスリムなのが多い感じでした。

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大滝に続く2ヶ所の滝場を越えると、沢は平坦になります。

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両岸にはブナ、カツラなどの自然林が広がり、渓流魚にとって良い環境です。
淵に毛鉤を落とすと、それを追いかけて何匹も集まってくるくらい魚がいます。
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写真では分かりにくいですが、大きな赤い斑点が体側に多い個体。
黒い斑点が大きいのが特徴的です。

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こいつは赤い斑点は小さいですが、黒い斑点が大きいのは同じ。

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個体差はありますが、この谷特有の形質を持っているようです。
明らかに本流のアマゴと違う雰囲気があります。
ヤマトイワナなど原種イワナの研究はされていますが、アマゴに関するハプロタイプなどの研究は聞いたことがありません。
もし、ここのアマゴたちが大滝によって隔絶されたまま何百年も生き延びたら、独自の進化を遂げた違う魚になるのでしょうか。
それとも、小グループの個体群として弱体化が進み消滅してしまうのでしょうか。

リベンジのほうですが、やっぱりアマゴは難しい。
思ったポイントでイメージどおりに釣れるのは5回に1回くらい。
(足で稼げるので30匹ぐらいは掛けたと思います。)
まず、貰い物のドライフライ(パラシュート)を沈めて使っているようでは論外ですわな。

家に帰って早速毛鉤を巻きました。





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by s_space_s | 2016-07-20 17:52 | 釣り | Trackback | Comments(2)
2016年 06月 24日

アマゴの沢

新しい竿の筆おろしに行ってきました。
郡上の奥の谷です。
梅雨の時期のわりに水量は平水。

落差の少ない谷なのでアプローチが難しかったです。
腰が痛くなりました。
おまけに前日の雨で満腹なのか毛鉤の好き嫌いが激しい。
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ここはアマゴの谷。
よく肥えています。
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根元に湧水のあるトチの大木がありました。
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甘露、甘露
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源流までアマゴです。
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ここで良い型が出ました。

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イワナもたまに混じります。
やっぱ出方と居付く場所が違います。
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雨がぽつぽつしだしたので納竿しました。

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釣果は30匹ほどでした。
前から居酒屋「くしびき」のおばちゃんに釣れたら持っていく約束していたのに、なかなか機会がなかったのですが、岐阜駅へかみさんを迎えに行くついでがあったので届けました。
くしびきのおばちゃんなら上手に料理してくれると思います。



後日、くしびきに寄ってみたら、全部塩焼きにして食べたそう。
シンプルが一番ってことか。



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by s_space_s | 2016-06-24 22:55 | 釣り | Trackback | Comments(0)
2016年 06月 07日

雨上がりの小さい沢

クラムボンはわらったよ。
クラムボンはかぷかぷわらったよ。


お父さん、お魚はどこへ行ったの。
魚かい。魚はこわい所へ行った


*****************

日曜日、まっちゃんと荒島岳西面の沢へ行く予定でしたが、朝から雨で中止。
朝飯をゆっくり食べてから読書でもしようと思っていたら、雨が上がってきて、腰が落ち着かなくなりました。
そそくさと釣りの準備をして、釣りにしては遅めの出発となりました。

目的は揖斐の小さな谷。
20年以上前の沢登りのノートを読み返してみるとあまり好い印象ではなかったみたい。
今回は、あるものの確認もしたかったので、ダメ元で行ってみました。

谷に入ってみると、雰囲気が記憶とは違っていました(いい意味で)。
雨後のため毛ばりでは食いが浅く何匹も釣り落としました。くそ~っ。
15匹ほど引っかけて納竿。
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車に戻るとヤマビルがいっぱい這い上がってきていました。

小さいアマゴが多かったので、家でから揚げにしてもらいました。
採ってきたばかりの新鮮なアマゴは驚くほど反り返ります。
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酒は頂きものの銀河高原ビールです。
岩手で作られているんですね。
高山に住んでいたころ飲んだのと違う印象(いい意味で)。

谷でも酒でも時間が経つと印象が変わるもんだと思いました。
人もそうであればいいのに。
風呂上り、数ヶ所あるヒルの噛跡から血が流れ出し、パジャマがえらいことになりました。

********************


待て待て、もう二日ばかり待つとね、こいつは下へ沈んで来る、それからひとりでにおいしいお酒ができるから、さあ、もう帰って寝よう、おいで

 宮沢賢治 やまなし




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by s_space_s | 2016-06-07 12:33 | 釣り | Trackback | Comments(2)
2015年 10月 03日

小さな釣行

渓流釣りシーズンの最終日、歩かなくても釣れる小さな谷に遊びに行きました。
ちょっと前に、巻いてみたニンフ(水棲昆虫に似せた毛ばり)を試してみました。
こいつは、提灯釣り毛ばりにはピッタリです。

すぐに15㎝ほどの小さなイワナが食いつきました。
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アマゴも釣れます。
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河原で小さな焚火をして、カップラーメンを食べて、ぼけ~としてから帰りました。
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帰りに昔(1991.9.29)遡行したことがある小沢を覗いてみました。
昔は出合の滝上には魚がいなかったのに、誰かが放流したのか魚影がありました。
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来シーズンは釣りに入ってみようかな。





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by s_space_s | 2015-10-03 10:44 | 釣り | Trackback | Comments(0)
2015年 08月 10日

息子と岩魚釣り

揖斐の渓流に岩魚釣りに行ってきました。
自然林と花崗岩のきれいな谷でした。
上流のブナの大木が素晴らしかったです。
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こんな滑滝が多い。

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大滝は念のためロープを出して登りました。
大学生の次男坊は初毛バリでしたが、2匹いい型を引っ掛けました。
こんな源流まで岩魚がいます。

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手づかみのほうが早い?
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帰りに藤橋の道の駅で食べた豆乳ソフトがおいしかった。






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by s_space_s | 2015-08-10 12:25 | 釣り | Trackback | Comments(0)