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2018年 07月 30日

星飛雄馬のひげ?

最近、あることが気になってます。
「巨人の星」の星飛雄馬のほっぺにあるドラえもんのひげみたいな三本線です。
画像検索で確認してみると、大人になってからはありませんでした。
あれは何だったのでしょうか?
赤いほっぺの意味?

話変わって「半分、青い。」の鈴愛って可愛いですね。
彼女を観ていると星飛雄馬を思い出すのは、なんでだろう。





by s_space_s | 2018-07-30 17:30 | あほばなし | Comments(0)
2018年 07月 30日

山越えしてアマゴの谷へ

コザエモンさんとの源流キャンプが中止になったけど、土曜日なら、まだ台風の影響がなさそう。
前から行ってみたかった、郡上の谷へ行ってきました。
この谷は、本谷の出合いまで行く道がないので、稜線から藪尾根を下降して中流部へ降りました。

尾根が複雑で予定の尾根を1本外してしまいました。
途中で気づいてリカバリーできたので、予定の地点には降りれました。
けど悔しい。

降りてみたら案外滝が多くて、中流部はドキドキものでした。
山越えしてアマゴの谷へ_e0064783_06150393.jpg
予想どおりアマゴの谷でした。

山越えしてアマゴの谷へ_e0064783_06142093.jpg
水がちょろちょろになる最源流まで魚がいることがわかったので、読図のリベンジも兼ねてまた行こうと思います

中流の滝つぼで毛鉤をふっていたら、すぐ横の斜面で物音がしました。
顔を上げると、1mほどのところにある穴から、イタチが顔を出していました。
しばらく、じっと見つめあっていましたが、穴に戻っていきました。
山奥でイタチを観るのは初めて。






by s_space_s | 2018-07-30 17:28 | 釣り | Comments(0)
2018年 07月 26日

ふう、酒過ぎた

コザエモンさんと7月末に源流キャンプに行く予定です(でした)。
その打合せを口実に、岐阜で飲みました。

くしびきで待ち合わせ、電話でもできる相談をした後は、いつものとおり。
カウンターで隣になったお客さんとそれぞれ別の話で盛り上がりました。
コザエモンさんは隣の席のおっちゃんが車好きで、外車の話。
わしは、常連のH先生と有毒植物や毒キノコの話をしてました。
トリカブトの汁を唇にちょっと付けてみたくなったりして。

一軒で終わるわけもなく、次は玉宮町のビアホール(店名)に行きました。
ここは昔、楽山荘があったとこで、ウナギの寝床みたいな所です。
グラスのビールを一杯ずつ買ってきて飲むスタイルです。
ふう、酒過ぎた_e0064783_10042231.jpg
当時の楽山荘の店長は先代の加納さん。
穴毛谷や明神岳のルート開拓で名をはせた岐阜登攀倶楽部の創始者です。
登攀具や山スキーの道具も結構マニアックなものが置いてありました。
ラープ、スカイフック、カッパーヘッドなんてのもここで初めて見ました。
お店に行くときは、道具を買うより、加納さんと話すのが目的という感じでした。

締めはダブル・サイダー
行くと大体ブルースハープのレコードをかけてくれます。
今夜はリトル・ウォルターの "Hate to See You Go"
ふう、酒過ぎた_e0064783_10042278.jpg
これ、絶対しらふじゃないですね。
ジャケ買いしたくなります。
歌もハープも素晴らしく、バーボンぐいぐい行けます。

I've got the key, to the highway
Feel Lord, I'm bound to go
I'm gonna leave here runnin' because
Walkin' is most too, slow

"Key To The Highway" はクラプトン(デレク&ザ・ドミノス)のやつが有名ですが、いろんなミュージシャンがカバーしてます。


肝心の源流キャンプのほうは、台風で流れそう。





by s_space_s | 2018-07-26 17:46 | 日常 | Comments(0)
2018年 07月 24日

日和田の馬大尽の話

父は昭和7年(1932年)飛騨の久々野の生まれ。
その父から、若いころ日和田の馬大尽の家を訪問した話を聞いたことがあり、興味を持った。
父母を連れて下呂温泉へ行く機会があり、足を延ばして久々野で墓参りした後、日和田の旧原家邸宅跡を訪ねた。

江戸時代から木曽馬の大馬主として栄えた原家は、明治の最盛期には馬小作も含めると3,000頭もの馬を所有していたという。
馬は主に木曽福島の馬市に出されたが、戦前には久々野にも馬市が立ち、子馬を預かる農家もあった。
軍馬として木曽駒が重用されなくなったのと農村不況をきっかけに、原家は斜陽となり、莫大な借金を抱えて昭和7年に破産した。

現在では、宝来門と倒れかけの塀しか残っていない。
保存されていれば開田高原の山下家住宅を凌ぐような豪邸だったと思われる。

日和田の馬大尽の話_e0064783_21075717.jpg
右手には石碑と石垣の上に並べられた石仏
多分、塀が倒れて石垣だけ残ったところへ、後日、周辺の石仏を集めたのであろう。
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075735.jpg
馬に乗った大日如来
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075638.jpg
左手の正門(檜作りの立派なものだが、陰になり写らず。)
塀の角には電気メーター。生活の名残。
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075654.jpg
凝った造りの庇を見ても、金に糸目をつけず建てられたものだと分かる。

日和田の馬大尽の話_e0064783_21075708.jpg
宝来門の裏には庭園の名残がある。
正門の奥には、建物が残存。
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075690.jpg
集落内(下村)の祭場の石仏
中央の大きいレリーフ状の石仏の彫りが素晴らしかった。
左が愛宕大神、右が秋葉大神。
明治20年とあるので原家が全盛期のころ、仏師を呼んで掘らせたものか。
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075734.jpg
以下、道中で父から聞いた、戦前の久々野の馬市や、没落後に訪れた原家の様子をメモする。

(久々野の馬市)
・父母が少年のころなので昭和10年代であろう、久々野には年2回馬市が立った。
・売買されるのは木曽馬であった。
・市には馬を運ぶ馬喰やそれを買う商人が集まり、大変な賑わいで出店も出た。
・母は普段1銭の小遣いであったが、馬市では5銭もらって出店を回るのが楽しみだった。
・茹でた串のこんにゃくを八丁味噌の壺につけた、味噌おでんがうまかった。(飛騨ではおでんに味噌はつけない)
・男の子供は、馬喰から飼料にする草刈りを頼まれ、小遣い稼ぎをした。
・馬喰は馬の尻尾と「くつわ」をひもで繋いで、数頭を連結して運んだ。
・馬喰は腰に札束を挟んで、羽振りがよかった。
・父の家では組み立て式の厩を持っていて、庭には土台があり、市の期間だけ厩を立て馬を預かった。
・馬喰は家の座敷に泊めて金をとった。
・子馬を預かるときは、厩の床を深く掘り下げて、そこに子馬を入れる。(馬小作)
・飼料を投げ入れ、馬は糞をして床を踏み固め、どんどん穴が浅くなってくる。
・子馬を出すころには、床が逆に高くなっていた。

当時、既に原家は破産していた筈だが、まだ馬の売買は盛んであったようだ。

(原家訪問)
・父が裁判所に就職して間もないころというので、昭和27年ごろの話か。
・同僚と日和田に行く機会があり、村の顔役的な者の口利きで原家を訪問。
・家には兄妹が二人で暮らしており、妹が父と同僚を案内した。妹は30代に見えた。
・まだ広大な屋敷は現存しており、傘天井などを見学した。素晴らしい細工だったという。
・屋敷の土台はすべて大きな御影石であった。
・没落した富豪へのやっかみか、この兄妹のことを「にわとり夫婦」と陰口を言う者もいた(意味は不明)。
・木曽馬がだめになり、競走馬の飼育にも手を出したが、借金を増やすだけに終わった。

屋敷と共に朽ちていくのを待つかのような、兄妹の泉鏡花じみた暮らしぶりを想像してしまう。
二十歳そこそこだった父達は、興味本位で原邸を訪問したのだと思うが、何を感じたのか。
酒を飲むと一度ならずその話をするところを見ると、相当、印象に残る体験だったのだろう。
書記官だったくらいだから、文章を書くのは得意なはずで、その気になれば面白い短編でも書けそうな気もする。
けど、本人にはその気も無いようである。

馬大尽・原家については、飛騨高根観光協会長 小坂 守が書かれた下記の資料が詳しい。
公益社団法人 飛驒法人会だより 「飛騨の木曽馬と馬大尽・原家」


濁河経由で下呂に戻った。
御岳展望台には下界の猛暑を忘れさせる涼風が
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075750.jpg
下呂の旅館に戻ると玄関に涼しそうな趣向
日和田の馬大尽の話_e0064783_21075792.jpg
下呂でも36度を超える猛暑日であった。






by s_space_s | 2018-07-24 17:30 | 旅行 | Comments(0)
2018年 07月 17日

猛暑の連休釣り三昧

土曜日は今シーズン最初のシャワクラガイドで荘川へ。
先日の豪雨のしわざだと思われるが、銚子滝の形が変わっていて、びっくりした。
水量多く、2ファミリーを楽しくご案内した。


日曜日は揖斐川の支流へ。
これも今シーズン、初テンカラ。
まだ、水が多めで毛ばりの食いは浅かった。
それでも大滝上では入食いになり、楽しめた。
猛暑の連休釣り三昧_e0064783_15195144.jpg
白い魚体にオレンジの腹とヒレのネイティブっぽいイワナ達
猛暑の連休釣り三昧_e0064783_15195147.jpg
ここは絶対いると粘ってみた。
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岩の陰から出てきて、カラスの羽で巻いた毛ばりに食いついた滝つぼの主
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揖斐川町の最高気温は38度を超えて、全国一だった。
めった使わない車のクーラーをかけて帰った。


海の日は釣りの師匠Kさんのボートで伊良湖沖へ出た。
例によって坊主もお世話になる。
わしらはサビキで遅めのイサキ狙い。
K師匠はサビキで釣れたイワシやサバの生餌でカツオ狙いらしい(わしにはよく分かりません)。

外道なのだが、ソウダガツオ、サバ、カサゴ、ホウボウ、シイラまで釣れて、だれることなく楽しめた。
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坊主は良い型のイサキを上げていた。
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潮風に吹かれて飲むビールが最高!
わしにはこっちがメインの楽しみ。
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ソウダカツオは足が早く、ヒスタミン中毒に注意と教わった。
K師匠の血抜き処理がよく、家で竜田揚げにしてもらったら旨かった。
料理好きの坊主は色んな種類の魚を持って帰った。
一人暮らしで、どうやって食ったのやら。


後日、坊主から送ってきた写真
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ちゃんと料理しとった
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by s_space_s | 2018-07-17 20:53 | 釣り | Comments(0)
2018年 07月 12日

増水後の長良川

職場の暑気払いで、長良のうかいミュージアムでやってるビアガーデンに行きました。
早めに着いてしまい、川沿いのベンチで川風に吹かれてぼけ~っとしてました。
土日に豪雨があり、もう水曜日だというのにまだ水位は高く、水も濁っています。
この辺りは水に浸かって泥やゴミや流木でひどいことになったはずですが、既にきれいにしてありました。

上流から舟が下ってきました。
沖を通り過ぎるのを眺めていると、こちらに向きを変え近づいてきました。
「石際さ~ん!」というので、誰かと思ったら、結の舟で頑張ってるケンちゃんでした。
漁場の様子を見にいってきたとのことでした。
あんな遠くから、よく分かったなと思いました。
「さすが漁師。目がいいなぁ。」

話は当然、今回の豪雨のことになります。
ケンちゃんは、舟を守るために4日間徹夜したそうです。
自然相手の仕事は厳しいなと思いました。
二言三言、話をしたあと、舟は岸から離れて下流へ流れていきました。

増水後の長良川_e0064783_08404709.jpg

今夜は、鵜飼もないようです。
暫くすると、また一艘の舟が上流へ遡っていきます。
わしの目では、ケンちゃんの舟かどうか分かりませんでした。





by s_space_s | 2018-07-12 12:58 | 自然 | Comments(0)
2018年 07月 09日

夏のキノコ

日曜日の午前中、小さい沢なら釣りできるかと、奥美濃に向かった。
美濃市を過ぎたら土砂降りとなり、予定していた沢も倒木などで車が入れない状態。
岐阜県の特別警報が解除されていないのに、釣りに行こうと考えたのがバカだった。

家に帰って、読書の続きしたり、昼寝したり。
車の12か月点検もやってもらって、まだ3時なので、近所の山へ歩きに行った。
思ったより、爽やかな風が吹いており気持ちがいい。

登山道(踏み跡)の脇には夏のキノコがいっぱい出ていた。
ひっくり返してみたり、かじってみたり、キノコを観察するのは楽しい。
中には知ってるのもあって、少しだけ採ってきて夕餉の一品になった。

アイタケ
夏のキノコ_e0064783_17112630.jpg
アカヤマドリ
夏のキノコ_e0064783_17112783.jpg
結構うまいキノコです。
夏のキノコ_e0064783_17112716.jpg
汗をかいて今日もビール(発泡酒)がうまい!


こんな面白いサイトがありました。






by s_space_s | 2018-07-09 17:27 | 山菜・きのこ | Comments(0)
2018年 07月 06日

大雨洪水警報

自転車で家を出るとき、いつも前の道を通学している小学生が一人もいなかった。

千鳥橋下の遊歩道に通りかかると、茶色い水が川幅いっぱいに流れている。
歩道のすぐ下の岩場に、渦潮みたいな濁流がぶつかっている。
怖いもの見たさで、しばらく大きな流木が次々に流されてくるのを眺めていた。

日野小学校の校門に小学生の姿がない。
きっと警報が発令されて休校になったのだろう。
いつも前後して走っていく自転車の高校生もいない。
PTAの交通当番さんもいない。

昨日帰るとき、既に長良川温泉前の川沿いの道は冠水し、通行止めになっていた。
今朝はそこを避けて、長良の町沿いの道を走っていった。
幸い風が弱く気温も低めで、ビニール合羽を着て走るには有難かった。

今日は夕方まで雨が降り続く予報。
帰りは敢えて堤防の上を走っていこう。
増水した川のような、人間の力ではどうにもならないものを見るのは、好きだ。
日常的な感情は押し流され、おおという言葉にもならない声が出てくる。

濁流のにおいに混じって、ふっと腐臭が漂うときがある。
流れに突き出した柳の枝や橋桁に、何か引っかかっているのではないか。
この川ではなくても。





by s_space_s | 2018-07-06 12:03 | 日常 | Comments(0)
2018年 07月 02日

サマーゲレンデ初体験

てれカズ先生にウイングヒルズのサマーゲレンデへ連れていってもらいました。
以前から興味はあったのですが、特殊な世界のような気がして敷居が高かった。
やってみると楽しいし、自分のスキーを見直す色んなヒントが得られた1日でした。
気温が高くなってから小雨の日に行くとコースの条件が良いそうです。

まず、使う板ですが、先生はサマーゲレンデ用に開発されたHARTのバルシップというのを使ってました。
写真ではわかりきくいのですが滑走面のエッジ側1㎝ぐらいがメタルプレートで補強されてます。
通常のスキーのソールだと特に高速で滑った場合、熱でマットのカスがソールに融着したり、ソール自体が融けたりするそうです。

サマーゲレンデ初体験_e0064783_22540255.jpg
ゲレンデはこんな感じ、白いところが新しいマットで、エッジがよく効きます。
初めてのサマーゲレンデで要領をえず、先生を待たせることしばしば。
サマーゲレンデ初体験_e0064783_22540266.jpg
まずは数ターン、アルペンターンしてみます。
お借りした板が良かったのだと思いますが、まあ普通に滑れる感じなので、テレマークを入れてみました。
ワンステップ気味にメリハリつけてやればテレマークもできる感じです。
けど、先生のように気持ちよさそうに滑れません。
サマーゲレンデはカービングしたほうが雪の上を滑る感覚に近くなるのだそうです。

先生のお手本の滑り

慣れてきたのでパラレルでなるべく下向きに滑ってみたら、気持ちよさが少し感じられました。
切り替えの時も立ち上がらず内足のブーツの上に腰かけるみたいな感じがいいみたい。
サマーゲレンデ初体験_e0064783_22540297.jpg
数本滑って足元を見ると、なんじゃこりゃ!
マットのブラシの削りかすでした。
これはずらしているから出るのだそうで、カービングしてる先生のブーツにはほとんど付いてませんでした。

サマーゲレンデ初体験_e0064783_22540365.jpg
午後は持参した自分の板ヌーニョを使ってみることにしました。
最近エッジは研いでないですが、先日の乗鞍の固い斜面でも問題なかったので、だいじょぶかなと考えた私がバカだった。
最初のターンからバーンにまったく歯(刃)が立たず。
足場ができないので、アイスバーンの上で横滑りしてるみたいに、ターンの恰好してるだけ。

1本で懲りたので、ゲレンデ下で出店をやってる、チューンナップショップに板を出しました。
先生の板も一緒に出して、しばらく休憩していると出来ました。
サマーゲレンデ初体験_e0064783_22540363.jpg
仕上げは88度ほどで、マットに食いつくようわざとバリを残してあります。
さっそく滑ってみると、今度は板が曲がりませ~ん!
サイドカーブがあまりない板なので、スピードつけて加重して板をたわませられる達人でないと、ずらすしかありません。
あとで確認したら、トップはすこしだらしてありましたが、テールのバリは残ったままでした。

でも数回滑ると、なんとなくテレマークもできるようになりました。
板の性格やチューンナップがこれほど滑りに影響するのを体感したのは初めてでした。
ごまかしがきかないサマーゲレンデの効用だと先生が言ってました。

あと、サマーゲレンデでこけると非常に痛いことを付け加えて、私の謝辞とさせていただきます。



ヌーニョのエッジもバリバリ残ってるので、また行こう。
こんどはテールをダリングして滑ってみたい。
コザエモンさん、行く?





by s_space_s | 2018-07-02 12:50 | テレマーク | Comments(2)