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2007年 04月 08日

三方岩岳~白谷右俣(山スキー)

幻の石塔を探しに境川周辺に入るつもりで白山に向かいましたが,打越トンネルのかなり手前でゲートが閉まっており,即敗退。
このまま帰るのももったいないので,近くの三方岩岳に転進しました。

【期日】2007年4月8日
【山域】白山
【山名】三方岩岳
【ルート】スーパー林道横登山道~三方岩岳~白谷右俣
【メンバー】わし、イシハラさん

スーパー林道駐車場から見上げる白谷は結構雪が多く見える。
登りは一般登山道から登りましたが,林道からの取り付が雪もなく藪だらけで,「最初はどうなること家と思いました。」
尾根に出ると雪も出てきて,ツボ足でスーパー林道の屈曲点まで登る。
雪上車が停めてありました。
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もう少し急斜面を登ると傾斜が緩みシール登高。
このあたりブナ林がすばらしい。
上部は木がほとんどなくなりリッジっぽくなるが,傾斜がないのでシールで登れる。
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三方岩岳の頂上岩壁は裏の斜面から巻いて,コメツガ,オオシラビソの潅木のあるピークに3時間で着く。
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ちょっと寒いが,持ってきたビールで乾杯。
今日行く予定だった仙人窟岳方面をよく観察した。

ほろ酔い気分でスキーを着け,滑降開始。
野谷荘司山へのコルまで裏を滑り,コルから白谷右俣へ滑り込む。
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今日は久しぶりの山スキーなのだ。
けっこう気持ちいい。
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広い斜面はすぐに狭くなり,雪も腐って重くなるが,まあ楽しく滑れる。
一箇所滝がでているところがあった。
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1000m付近で雪が割れ,スキーを外して歩く。
ゴルジュがあり渡渉も入るが,地形がさほど厳しくないので,のんびり下れる。
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左俣と合流し,右岸に渡って林道を楽しく滑り,すっきりした気分で駐車場すぐ近くまで滑れた。

駐車場6:30 スーパー林道カーブ7:30 三方岩岳9:30~10:10 H1020地点10:30 駐車場11:10

駐車場で左俣へ入った方に話を伺ったが,そちらのほうが状況がよかったようだ。
鳩谷の蕎麦庄やまこしで蕎麦を食って帰る。
蕎麦は美味いが、腹が膨れません。
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by s_space_s | 2007-04-08 20:16 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2007年 03月 03日

飛騨沢から槍ヶ岳

イシハラさんの山の師匠にお付き合いいただいて槍へ行ってきました。
本当は別のところを狙っていたのですが、新穂高周辺の雪の少なさにびびって、
安全パイで飛騨沢に転進。
穂先も踏めたし結構充実しました。

山名:槍ヶ岳
山域:北アルプス
ルート:新穂高から飛騨沢往復
メンバー:わし(テレマーク、ヌーニョ、T3)
      師匠(山スキー、ベクターグライド、ローバー)
      イシハラ(山スキー、バンデット2、デナリ)
期間:2007年2月24日~25日

行動概要:
(1日目)
新穂高8:12発、槍平冬期小屋12:34着
滝谷手前に大きなデブリあり。
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小屋に荷物を置いて2500mあたりまで登り、ひと滑り。
雪質はモナカの上に新雪少し。

飛騨沢を登る。ちょっと雪が降っている。
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宝の木あたりのモナカの滑降。さすが師匠!
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だいぶ下のほう。
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楽しい夕餉♪
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(2日目)
寝坊し7:34発。飛騨乗越11時。快晴でのんびり槍の穂先往復。
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槍の頂上。穂高をバックに。
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13時乗越から滑降開始。
上部はハードクラスト、とモナカのミックス。
中間部は柔らかいモナカで快適。
下部は昨日と同じ。
広大な斜面を貸切で楽しめた。
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小屋でビールを飲んでから13:42下山。
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左岸を白出出合い直前まで滑れた。(何回かスキーを脱ぐところあり)
新穂高17:30着。

新穂高のターミナル下の駐車場は3月31日まで登山者用に無料開放
されています。私たちは知らずに深山荘前の駐車場に停めて歩き、
損した気分でした。
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by s_space_s | 2007-03-03 14:28 | テレマーク | Trackback | Comments(4)
2007年 02月 14日

平瀬尾根から三方崩山

2月12日〈月)曇り時々小雪のち雨
メンバー石際、春日井、操

平瀬温泉の共同浴場跡地の駐車場で操先生と合流。
先生は昨日の乗鞍南面につづき2日連続でそのバイタリティーに敬服する。
ここに駐車させてもらい、出発。
国道を渡って林道を少し歩き登山口の堰堤までシール歩行。
すぐに急登となるのでシートラーゲン。
幸い新しいトレースがあり、ありがたく使わせていただく。
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尾根上に出ると傾斜が緩みシールに切り替える。
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今西先生も賞賛されたブナ林がすばらしい。直径1mもあるような大木も見られる。
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途中、尾根上にネズコが何本か生えていたのが珍しかった。
右(北側)斜面はよだれの出そうなブナ林の新雪斜面が随所に現れ、帰りが楽しみ。

2段ほどのプラトーを越えると、ダケカンバが出てきていよいよ雪稜っぽくなってくる。
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新雪は50~60cmで新しい斜面に入るたびにハンドテストを入れていくが、クラストした旧雪面との結束は悪くないようだった。
小雪が降りだし視界が悪くなり、大ノマ側(左手)に雪庇が出ているであろうリッジが確認しずらい。
1900m下で先行2人組に追いつき少し話をする。
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1920m辺りのリッジを右斜面から通過しようとすると、クラストに乗った新雪が雪崩れるようになる。
視界も悪く状況が判断できないので、今日はここまでとし、安全なところまで少し戻り行動食を摂りながら
滑降の準備をする。
先ほどのワカンパーティーはさらにリッジをラッセルしていった。

視界が悪いので最初は慎重に短く切りながら滑る。
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白弓スキー場がはるか下方に見える
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滑ってきた平瀬尾根上部
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アルプス的な風貌の大ノマ谷
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少し下りるとガスも消え、3人とも新雪を楽しみながら、のんびりビデオを撮ったりしながら下る。
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腰ぱう!
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1600mあたりで滑り込んだ北斜面は素晴らしかった。ここは2回滑る。

なるべく北斜面を絡むように滑り最後は1030mのコルから尾根を乗越し登山道脇の急な谷に滑り込む。
ここは南面なのと気温が高いのとで重い腐れ雪で、操先生は上手く滑って行かれたが、テレ組は我慢の滑降となった。

林道に出てからもほとんどショートカットでき、国道手前の除雪地点まですっきりした気分で到着。
気が付くと小雨が降り出していた。

楽山のK氏の話ではこの尾根は面白くないので山スキー屋は登らないということだあったが、
ブナ林、新雪、降りた所が温泉と3拍子揃っており、こんないい所はあまりないと思った。
これだけの寡雪(向かいの白弓スキー場で30cm)でも楽しめたということは、結構利用価値あるかも。

平瀬温泉6:25 最終堰堤7:20 1920mリッジ手前11:30~50 最終堰堤14:30 平瀬温泉15:00

操先生の記録
この方はこのあたりの主です
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by s_space_s | 2007-02-14 17:51 | テレマーク | Trackback | Comments(7)
2007年 02月 10日

オサンババから飛騨牧場

コザエモンさんのテレ山デビューに付き合ってきました。
コース的には,ステップソールでのハイキング向き。
がおろ亭 のほうに記録載せたので見てね。
動画もあるよ。
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by s_space_s | 2007-02-10 17:52 | テレマーク | Trackback | Comments(4)
2007年 01月 22日

近場で練習

山スキーメーリングリストを見ていると雪は少ないなりに楽しめる山もあったみたいですが、坊主とスキーに行く約束をしていたので、また近場の国見岳スキー場へいってきました。

例によって午後からの半日。往きに揖斐川町のスーパートミダヤのたこ焼き屋「鯛信軒」に寄ってお好み焼きと焼きそばを買っていって昼飯にしました。肉玉お好み焼きは270円で腹いっぱいになります。あと、おやつに揚げおだまき100円も買いましたが、これがまたでかい。

中二の坊主は焼きそばとわしの残したお好み焼きとおだまきもぺろっと食べてしまいました。
育ち盛りは違いますね。

スキー場のほうは先週よりさらに雪が減って地面が出ているところもありました。
一番北面の斜面は雪もしっかりあり、ザラメになっていて気持ちがよかったです。
だいぶん後ろ足に乗れるようになってきました。

次の日曜日は、TOTOがビリビリにした襖の張替えをしたあと、近所の車のこない裏道でインラインスケートをして遊びました。
カービングスキーを履き始めたころトレーニングでインラインをやっていたのですが、これがテレマークにも応用できるのではないかと思い、久しぶりに物置から引っ張り出してきました。

やってみると、かかとが上がらないのは仕方がありませんが、後ろ足の足首を深く曲げることでテレマーク姿勢がとれ、後ろ足アウトエッジに乗る感覚が味わえました。
あと深いテレマーク姿勢をとり、後ろ足はつま先の1個のローラーに乗るというトレーニングもできます。
前者はカービング系,後者はステップ系の滑りに近い感覚です。

このページに動画があります

どちらも、インライン自体が久しぶりということもあって、最初はうまくできませんでしたが、しばらく遊んでいたら、テレマークのイメージに近いトレーニングもできることが分かりました。
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by s_space_s | 2007-01-22 12:57 | テレマーク | Trackback | Comments(2)
2007年 01月 03日

乗鞍岳青屋古道から千町ヶ原・駒の鞍

2006年12月30日~31日
メンバー コザエモンさん(フリートレック),わし(テレマーク)

12月30日 曇り風強く気温低し

朝,朝日村青屋の九蔵の部落の民家前の広場にコザエモンさんのベンツを停めさせてもらい,7時出発。
林道は20~30cmの積雪。
1時間ほどで青屋古道の登山口へ。
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お地蔵様に安全祈願をしてから,登山開始。
上り始めは雪が少なく,シートラーゲン。
登山道は急で,かなり積雪がないとスキーは使えない。

300mほど登ると尾根は緩やかになり,相変わらず雪は少ないが,笹の切り開きに助けられ,スキーが使えるようになる。
モミ,ツガの自然林でミズナラの大木も混じり気分のいい尾根である。

明治28年から昭和初期にかけて青屋村の「かみまきたろうのすけ」によってこの登山道が開かれたとき,88ヶ所に2体ずつお地蔵様が安置された。
今でも,そのお地蔵様が何ペアか道の脇に座ってござる。
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1694mピーク前後は小さなアップダウンがある。
1834mピークを越えたあたりから,登山道は雪で不明瞭になり,地形も目標物がなく,コンパスを何度も確認しながら進む。
ラッセルは膝ぐらいであるが,笹がまだ落ち着いておらず,ただでさえトップが浮きにくいテレマークの板は,雪の中で笹につかまり,非常に難渋する。
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たった2km進むのに,4時間近くかかっている。
もう陽も傾いた。
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奥千町の非難小屋まで行ければいいなと思っていたが,とても無理。
今日は1940mプラトーにツエルトを張って寝ることにする。
4時10分。
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今回もコザエモンさんの上げた日本酒,わしのバーボンと酒はたっぷりあり,飯もなぜか1.5倍あったので,楽しいビバークとなった。
ツエルトの中まで明るくなる月夜の晩である。

12月31日 晴れ
朝7時,ツエルトに不要品をデポして,夜明けとともに出発。
樹氷が美しいなだらかな尾根をコンパス頼りにラッセルする。
2020mプラトーのあたりは,ダケカンバの小潅木が多く,ルート取りに苦労する。
尾根が東向きになると,コメツガ,シラビソなどの大木が多くなり,巨人のような樹氷に感動。
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9時30分,ついに千町ヶ原の一角に着く。
ここは天国だ。
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広い雪原を横断し,しばらく樹林をラッセルしていくと,駒の蔵2301mの何の変哲もない小ピークに着く。10時10分。

今日はここまでとして,シールを外し滑降に移る。
傾斜がないので,新雪に入るとスキーが止まってしまう。
結局,登りのトレースを辿りながら,時おり新雪に入ってみたりして,のんびりビバーク地まで戻る。11時30分。
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ツエルトを撤収し,12時10分発。
振り返ると,昨日は雲がかかって見えなかった乗鞍が美しく聳えていた。
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帰りも小さなアップダウンがあるので,シールを着けて歩く。
1600mあたりからは下りになるのでシールを外すも,案外雪が少なく,登山道を外れると笹につかまり,わしには手に負えず,すぐスキーも外して,またシートラーゲン。
コザエモンさんは根性で1350mあたりまで滑っていった。

登山口に16時10分着。
林道にはまだ雪がありスキーが使える。
九蔵の部落手前の坂が除雪されているのに気づかず滑り込み,板が全面,複雑かつ深いストラクチャー入りとなってしまったのは,悲しい出来事であった。

大きなトチノキのある九蔵の神社には日の丸の垂れ幕。
都会に出て行った若い衆が帰ってきたのか,それぞれの民家からは,なんとなく暖かな明かりがこぼれる。
真冬の千町ヶ原を見ることができた満足感を胸に,大晦日の山里を後にした。
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by s_space_s | 2007-01-03 01:31 | テレマーク | Trackback | Comments(5)
2006年 06月 17日

晩春の双六岳

6月10日の土曜日、滑り収めに双六岳に行ってきました。
林道はわさび平手前でデブリがありますが、高さがないので、自転車を押して通過できました。
小池新道入口少し手前まで自転車が使えました。

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by s_space_s | 2006-06-17 16:15 | テレマーク | Trackback | Comments(0)
2006年 06月 11日

めざせ,サイクルスキーヤー!

この土曜日に双六岳に行ってきました。
今年はまだ雪がたくさんありました。
例年なら5月中下旬の状況といったところでしょうか。

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by s_space_s | 2006-06-11 22:47 | テレマーク | Trackback | Comments(3)
2006年 05月 07日

御嶽山尺ナンゾ谷滑降

連休最終日はあいにく雨です。こういう日はかえって落ち着きます。

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by s_space_s | 2006-05-07 14:11 | テレマーク | Trackback(1) | Comments(2)
2006年 05月 01日

ステップソールで石徹白一周

ゴールデンウイークで他に空いた日がなかったので、天気はいまいちでしたが、ステップソールで石徹白を一周してきました。

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by s_space_s | 2006-05-01 13:05 | テレマーク | Trackback | Comments(3)