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2019年 09月 26日

今シーズンラスト釣行

連休中日の午前中は天気がもつかもしれない。
けど、クライミングは岩が濡れててやる気がしないので、釣りでお茶を濁すことにする。
朝、車を降りてズック靴を履こうとしていたら、腰に違和感が(魔女の一撃)。

ここで帰るのももったいないので、木の枝を杖にして、ゆっくり歩いてみることにした。
今回も山越えしての源流釣行。
沢を下ると滝がありそうなので、地図をみて緩やかな尾根を降りたら、はまった。
ネマガリタケが強烈なうえに地形が緩すぎてコンパス直進するしか手がない。

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ブナ林に入ると笹も薄くなり、楽になった。
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目的の沢の中流に予定どおり降り立つことはできたが、腰が痛いのもあって時間がかかってしまった。
早速、竿を出すと思ったより毛バリへの反応はいい。
けど、谷の規模的にあまり大きいのはいないようだ。

釣れてくるのはネイティブな感じのイワナ
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日本海に注ぐ水系なのに、こんな感じは珍しい
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ある仮説が頭に浮かんでくる。
特定のイワナの系統にそれほど関心があるわけではないので、つっこんだ探究はしない。

納竿して、釣った魚の腹を裂くと、この時期当然のことながら、卵が出てくる。
今回は胃袋と肝臓もきれいに処理して醤油の入った容器に詰めて帰った。
2日ぐらい寝かせると、ホタルイカの沖漬けに似た感じの酒の肴ができた。
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こりこりして、なかなかいける。
岩魚の源流漬けと命名






by s_space_s | 2019-09-26 12:41 | 釣り | Comments(0)
2019年 08月 19日

荘川の夏、日本の夏

シャワークライミングのガイドで荘川に行ってきました。
台風時の増水がまだ引き切らず、かなり水が多い状況でしたが、平水と違う遊びもできて楽しかったです。
2日連続だったのでガイドハウスに泊まらせてもらいました。
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ガイドのみんなはまだ残務整理?
一人でプシュっといただきます。
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缶ビール片手に、裏の庄川を覗いてみると、まだかなり水が多い。
昼間は暑かったけど、夕方になればこっちは涼しい。

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夜はいつものことながらよく飲んで、知らないうちに寝てました。
翌朝は早起きして、宮城から夏のあいだだけODファームに来ている、樵のじゅんさんと釣りに行きました。
車で簡単に入れる小谷でしたが、結構いいのが連れました。
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尺はない

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午後は、またシャワクラ。
夏の間、荘川に来ていたガイドの皆さんも、ぼちぼち地元に帰るころで、今夜は地区の宵祭り。
飛騨牛のバーベキューなど食べきれないほど出るらしい。
ODSSからもピザや北海道から北さんが取り寄せたハナサキガニを提供するそうです。

参加しないわしにもカニを1匹いただきました。
ハナサキガニは初めてでしたが、家でかみさんと食べたら美味かった。

シャワクラはあと1回でわしの担当は終わりです。





by s_space_s | 2019-08-19 17:23 | ガイド | Comments(0)
2019年 08月 14日

尾上郷川支流ブナゴヤ谷左俣・右俣周遊(夏休み源流キャンプ)

【山域】白山
【場所】石徹白銚子ヶ峰東面、尾上郷川支流ブナゴヤ谷
【日時】2019年8月12日(月)~14日(水)
【コース】石徹白大杉登山口~神鳩避難小屋~ブナゴヤ谷左俣下降~尾神郷川本流(泊)~ブナゴヤ谷右俣~銚子ヶ峰~神鳩避難小屋(泊)~登山口
【メンバー】K先生、わし 
【天気】晴れ
【タイム】
1日目:登山口7:20 避難小屋8:45 尾上郷川ブナゴヤ谷出合14:00
2日目:キャンプ地6:45 二俣8:50 登山道11:30 銚子ヶ峰12:00 避難小屋12:50
3日目:避難小屋6:30 登山口7:30

【遡行図】クリックしてね
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出合の滝を見て以来、気になっていたブナゴヤ谷右俣を覗いてきました。
相棒は岐阜登高会のK先生。
先生は地学の専門家なので、岩や地形のことを教えていただきながら楽しい源流キャンプができました。
期待していた釣果は、たき火のお伴に必要十分。
右俣は美しい滝と砂岩のナメ床が気持ちいい沢でした。

(1日目)
リハビリ中とは思えない軽やかな足取りのK先生
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左俣大滝も渇水ぎみ
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その下の美しい滝

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人間スケール
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懐かしい尾上郷川本流


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途中で焚火のお伴を調達

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白毛バリに来た25㎝
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途中でビニール袋から釣果を落としてしまい、がっくりのわし
大きいのはいなくなって食べごろばかり
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流木は少な目だが、簡単に着火できた


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早くタープを買いましょう
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家から持ってきたピーマンが美味かった
あとは、イワナとフキとナスの味噌汁
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山男の好物は?
バーボン or 飯盒の飯
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台風の影響か暑くて、寝苦しかった。
小さな刺す虫に悩まされる。
朝方は涼しかった。


(2日目)
のんびり焚火で朝飯を作って食べてから出発

すぐにF1
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F2は朝一から腰まで浸かる
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天国への階段
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天国〜!

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いい感じです
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F4はロープを出してみる
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F5は美しいスダレ状
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その上にはナメの広場と、大ハング壁
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こんな感じの癒し渓が続く

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奥の右俣は滝となって合流
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わしらは銚子ヶ峰に近い左俣を取る
すぐに二段のナメ滝
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二段目
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まだまだナメが続く
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そのまた奥の二又はナメの広場

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叺谷のようなポットホール

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そのまた奥の二又は右がゴルジュ、左がカンテのナメ滝

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ここまで来て、登れないスラブ滝

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オレンジの花のように見えるのは、先生のヘルメット
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最後は急なササを漕いで登山道へ
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遠くに別山が

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お昼過ぎに神鳩避難小屋に着いてしまった

このまま帰っても~♪ このまま〜帰ってもぉ♪

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貸し切りの小屋でもう一泊することに
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バーボンの水割りをちびちび
飯盒の飯、ナスとウワバミソウの味噌汁、サバの味噌煮、サラミのソテー(意外とうまい)

夜、小便に起きると、すごい月夜だった

(3日目)
アサ~!
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携帯用トイレルームしかないので、急いで下山

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登山口のトイレでちょうど間に合った
関の松井釣具店をひやかして帰る


気になっていたブナゴヤ谷右俣はとてもいいとこでした。
特に滝の造形が素晴らしい!








by s_space_s | 2019-08-14 18:00 | 山登り | Comments(3)
2019年 08月 05日

三河湾の観光漁業 漁師体験「まんが漁」

釣りの師匠Kさんのお誘いで、底引き網の一種「まんが漁」の体験に行ってきました。
海底にいる生き物が全部上がってくるので、仕分けが大変だけど、面白い。
中には刺したりするやつもいて漁師さんの仕事は危険と隣り合わせです。
釣りと違って一網打尽なので、死んでしまう小魚なども多くて、ちょっとした罪悪感もあったけど、これも慣れなのかも。

小ぶりですが、シャコが大漁で、持って帰って茹でるのが大変でした。
ご近所に配って、あとは自分たちで食べました。
あの虫っぽい感じにはまだ慣れませんが、味は美味かったです。

陸に上がってからのお祭りも楽しかった。

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川谷拓三似の乗組員さん
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爪の付いたバーで海底を掻いてきた結果

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危ないやつも

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シャコは生きていないと酵素で自分を消化してしまうらしい
死んだのは捨てて冷房の効いた生け簀に入れて持ち帰る
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船上で蒸してもらったシャコとワタリガニ
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石楠花色に変わったシャコ

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ワタリガニの味噌がうまい!
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宇宙人が捕れた

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危険な宇宙人の武器
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こんなに食べれないと分かっていても、もらってしまう
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エビやハゼのほうが良かったかも

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夕方からマリーナで夏祭り
フラとタヒチアン
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地元の中学校ブラスバンドも参加
ダンディーなK師匠はお母さまとお友達になっていた
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マグロの解体ショー

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夜の帳が降りるころになると、ダンサーが妙に艶めかしく
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家に帰るともう11時過ぎてました。
翌日はシャワクラのガイドなのに、大鍋で何回もシャコを茹でました。
もちろん、コップ片手に。






by s_space_s | 2019-08-05 20:38 | 釣り | Comments(0)
2019年 07月 29日

源流釣行(キャンプなし)

山越えして白山山系の谷へイワナ釣りに行ってきました。
本当は、源流で泊まりたいと思っていたのですが、前日の台風の影響で雨が残りそうだったので、日帰りにしてしまいました。

尾根道のブナ
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支流の下降
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本流といっても小沢です
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早速、竿を出すと入れ食いに
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タバコや酒と一緒で自分でやめることが難しい。
結局、お昼過ぎまで釣ってしまいました。

絶対おると思った岩の下から・・・
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こんなのが
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これでやっと止めることができました



恥ずかしいので見ないで

by s_space_s | 2019-07-29 12:50 | 釣り | Comments(3)
2019年 07月 21日

タコ釣りに行ってきました。


土曜日はなんとか持ちそうな空模様

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まずは、タコの餌を採ります。
結局、人間の腹に収まることになるのですが。
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無風の凪

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いくつかポイントを変え師匠に待望の大タコが

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わしは小さいので十分
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サビキでアジも沢山釣れ

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刺身が美味かった
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ナビをスマホに頼るとnっG。っfっdmfーfbーっーっbーーdっmd。bーー。bdっっbbっbmーdっっっbっmー。





by s_space_s | 2019-07-21 21:21 | 釣り | Comments(0)
2019年 07月 09日

小津白山神社の大杉

小津の奥へ釣りに行った帰りに寄りました。
小津権現山の頂上にある祠はこの神社の奥の院なのでしょう。
新しい登山口ができる前は、ここが登山口でした。
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本殿はかなり古いものですが、風雪を防ぐため屋根がつけられています。

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境内と駐車場の境に杉の大木が並んで立っています。
参道の左に他の杉を遥かに凌ぐ大きさの大杉がありました。
目通り幹囲は7m以上。
岐阜県の天然記念物に指定されています。
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この大きさを写真で現すのは難しいです。
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肝心の釣果は芳しくなく、沢の遡行が楽しかったのが救い。
源流域で25㎝ほどのを引っ掛けたのが気持ちよかったです。
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by s_space_s | 2019-07-09 21:51 | 巨木巡礼 | Comments(0)
2019年 06月 24日

美奈登食料品店が閉店

87歳の母が高山市である女学校の同窓会に出席したいというので、休日出勤の代休をあてて車で送っていきました。

まずは駅前のホテルで母を下ろし、高山市役所でのわしの用事もすぐ済んだので、近くの渓流に行ってイワナを引っかけて暇つぶしをしました。
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釣りにも飽きて、渓流沿いの木陰でモー娘のクーラーボックスに腰かけてぼけーっとしてから、予定の時間になったので、母を迎えに行きました。
高山へ来ると、懐かしいと言ってよく寄る惣菜店「美奈登」に買い物に行きました。
場所は通りからちょっと入った、わかりにくいところです。
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中はこんな感じ。

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店のおばちゃんと話をしていたら、今月いっぱいで閉店することになったことを知りました。
閉店の話を聞くと、母はご近所へのお土産だと言って、大量のお惣菜を買い込んでいました。
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うちにもおすそ分けもらいました。
小芋の煮っころがし、ゼンマイの煮物、にたくもじ、フキの煮物
昔から食べ慣れた高山の味付けです。
祭りとか法事を思い出します。
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美奈登食料品店
高山市八軒町2丁目30


高山からの帰りはせせらぎ街道で郡上に出ました。
ここでも、かしわ専門店「鳥信」に寄って懐かしい味を買って帰りました。
大人気の「皮きもミックス」です。
このひね鳥の皮と肉は、初めて食べたら驚くくらいの歯ごたえです。
かめば噛むほど味が出る。
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100gで100円です。

鳥信商店 小野店(Aコープ郡上店前)
八幡町小野6丁目7−13

夕食には、ハムと野菜の炒め物も出ていました。
明宝ハムか明方ハムのどっちかわかりませんが、これも郡上の味ですね。
わしには違いがわかりません。
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飛騨の味も郡上の味も酒に合うものばかりで、また飲みすぎました。







by s_space_s | 2019-06-24 21:24 | うまいもん | Comments(0)
2019年 06月 03日

リベンジできた?

昨年、地図読みを失敗して、違う尾根を降りてしまった、郡上の谷へ行ってきました。
2回目行ってみると、なんで間違ったか分からないくらい単純な尾根でした。
何が原因かを検証できないということは、またやらかす可能性があるということなんですが・・・。

日曜日は、最近の暑さがうそのような爽やかな天気で、毛ばり釣りには少し寒すぎた。
林道の広場から歩き出すと、野鳥の声が賑やかです。
本日確認できたのは、ヤマガラ、シジュウカラ、キビタキ、コルリ、ヤブサメ、ミソサザイ、アオバトなど

新緑の雑木林は歩きやすい。

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谷へ降りる尾根はかなり急で、食害を逃れたアセビの灌木がありがたかった。
前回よりかなり下流に降りることができました。

直登不能の10m。
ここまで、アマゴの反応がいまいち。
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滝の上にもいるのは確認済なので、反応がなくても粘ります。
たまに出るアマゴはいい型が多い。
今日は、結構いい確率で引っ掛けることができました(11匹/?回)。
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水温が低く流れ込みに隠れていたやつを誘い出して、ヒットしたときの快感は格別でした。
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流域が自然林なので、ここのアマゴはよく肥えています。

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帰りの林道で、子ぎつねの兄弟が道を渡っている間に車を入れてしまいました。
渡っていない2匹が渡ってしまった1匹?を心配して行ったり来たり。
邪魔してごめんね。

今回は、地図読みも毛ばり釣りも、まあまあ思うようにできました。
車も少ない日曜午後の156号を、T.RexのTanxかけて、一緒に歌いながら帰りました。


家に帰ってアマゴを塩焼きにして食べました。
天然のアユはキュウリのにおいがします。
ここのアマゴは山椒の香りがして美味かった。
食べている昆虫の関係でしょうか。








by s_space_s | 2019-06-03 12:56 | 釣り | Comments(0)
2018年 09月 11日

山越えして岩魚の谷へ(その2)

雨降りの予報が出ていましたが、2日も家にいるのがもったいない。
先週、行った谷と同じ水系の支流へカッパを着て行ってみました。
今回は少しアプローチが長かったけど、涼しくて気持ちよかった。
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山道沿いにタマゴタケがよく出てました。
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きれいなキノコです。
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今回は先週のような滝場はなく、あっさり本流に出てしまいました。
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雨が降っているので、沢の水は多めで、笹濁りです。
使ったのは先週と同じ毛ばりです。
先週は釣り落としが多かったので、今回は鉤の結び方を工夫してみました。
簡単に言うとフリーループノットというもので、ルアーなどの結束に使われる結び方です。
これを使うと毛ばりの動きが格段に良くなって、本来ならミミズがいいような増水の状況でも喰いがよかった。
毛ばりが回転するためか、上あごへフッキングする確率も高くなる感じでした。
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尺に少し足りないのも出ました。
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この谷も普段ならほとんど水がないと思われるところまでイワナがいました。
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源流で雨が強くなり、雷もなりだしたので、お昼前に納竿。
タマゴタケを探しながら下山しました。
長良川がまた濁流になっていました。
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バター醤油炒めにしたらポルチーニのようなこっくりとした旨みが出て最高でした。
今晩は、残ったキノコの汁でオムレツしよう。




by s_space_s | 2018-09-11 18:00 | 山菜・きのこ | Comments(0)